短時間×高収入

悪い大人がお金に困っていそうな「耳持ち」をアルバイトと騙してホテルに誘ってセクハラするお話。

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 マッサージ器のモニターと称して、うさぎ耳の『耳持ち』を一人連れてきた。

 年齢は二十一だと言うが、八歳ぐらいで成長は止まっている。警戒心が薄いのか、こちらの思惑には全く気付いていない様子だ。彼は言われるままに服を脱ぎ、用意しておいたキャミソールを着てくれた。服が汚れるから着替えを用意してあるよ、なんて嘘もあっさり信じているようだ。セットの下着に足を通す時には少し戸惑ったようだった。紐パンツは初めてだったのかもしれない。
 真っ白な薄手の布のキャミソールは胸元にレースがあしらわれている。ほんの少し透けて見える胸の飾りがいやらしい。可愛らしいピンク色が色の薄い肌によく映える。可愛らしい柄のシーツが敷かれたベッドにちょこん、とお行儀よく座った彼は、お皿の上のショートケーキのように美味しそうだ。
 私はこっそりと唾を飲み込み、ベッドの上に乗り上げた。ちょっと心配そうな彼に微笑みかける。机の上に並べられた物の中から、小さなケースを手に取る。甘い匂いのする透明などろりとした液体を手にたっぷり掬う。

「じゃあ、これから機械を取り付けるためにジェルを乗せるね」

 こくりと彼が頷くのを待ってから、そっと布地の上から彼の可愛い胸の突起にジェルを塗りつけた。もう片方にも垂れて落ちそうなほどジェルを乗せる。なるべく指が肌に直接触れないようにして、ジェルの表面だけを撫でて広げていく。不安げな彼をなだめるふりをして、肩を掴み逃げ場を奪った。
 左手で彼の体を押さえ、右手は彼の左右の胸を行き来する。だんだんとジェルに肌の温もりが移ってくる気がして気持ちがいい。ふいに、彼がぴくり、と肩を揺らした。おや、と思いもう一度指を戻す。

「んっ…」

 小さな吐息に私は顔を上げた。彼の顔を覗き込むと、困ったように眉をひそめ、頬は赤く染まっている。彼が反応したところへ指をさりげなく往復させた。ジェル越しにキャミソールのレースが動いている感触が指に伝わる。濡れた布地が透けて突起の赤さが目立った。突起に安っぽい触り心地の悪いレースが擦れているのだろう、彼は私の指が動くたび、堪え切れないか細い吐息を唇から漏らした。

「んぅ……」

 恥ずかしそうに瞳をそらし、感じているのを隠そうと唇を噛む仕草がいじらしい。
 私は彼の肩を掴んでいた左手を背中に滑らせ、優しく自分のほうに抱き寄せた。腕の中に収まってしまう小さな体からは、ジェルの匂いに交じって、それよりも良い匂いがする。
 驚いたように私を見つめる彼に、私は心配そうな顔を作ってみせた。その間にも胸を撫で回す指先は止めない。

「ちょっとべとべとするよね、気持ち悪い?」
「えっ…、あ、だ…大丈夫、です」
「こっちにもたれかかって構わないよ。しっかり塗りこまないといけないから、もうちょっと我慢してね」
「…はい…」

 私の言葉に、彼の表情は暗くなる。きっとこれ以上感じてしまうことを恐れているんだろう。何せキャミソールの裾からは可愛い下着が見え隠れしている。少しでも反応すればすぐにわかってしまうはずだ。彼の初な反応に、私はまた唾を呑んだ。

「………んっ…!」

 彼の小さな体を片手で抱きしめ、顔を覗き込んだまま右手の指先をそっとジェルに埋めた。ざらざらしたレースの感触、その向こうにある彼の突起のわずかな弾力。

「やっ…!」
「ほら、動かないで」
「ご、ごめんなさ…っ、んっ!」

 親指で平らな胸を下から揉み、残りの指で突起の辺りのレースを擦りつけるようにゆっくり動かした。人差し指と中指に突起がくにくにと当たる。左の突起を上下左右に倒され、先端をざらざらとレースに擦られれば、彼も相当堪らないらしい。私から懸命に顔をそらしてキャミソールの裾をぎゅうっと掴んでいる。
 私はそっと彼のふさふさの耳に唇を寄せて笑う。

「くすぐったい?」
「ひゃ…っ!?」
「ほら、暴れちゃだめだったら」
「は、はい…っ、んんっ」

 いやいやと首を振る彼の動きに合わせ唇で息を吹き込み続ける。背中に回していた腕を彼の腋の下に差し込み、弄っていなかったもう片方の突起にも手を伸ばす。親指で腋をぐりぐりと押してやると彼はびくびくと腕の中で跳ねた。残りの指で布を手繰るように指を動かし、時折爪の先で突起をひっかいてやる。どんどんレース越しに突起の形が露わになっていった。

「ぁあっ…! やっ、ぁ…」
「だいぶ塗り込めたかな。ちょっと見せてね」
「は、はい…っ…やっ?!」

 キャミソールの肩紐を落とし、べろんと胸元を肌蹴させた。硬く真っ赤に尖った突起を見られて彼は顔を真っ赤にしている。こんなにまじまじと見られるとは持っていなかったようだ。
 左手は優しく突起の上に触れるだけで動きを止め、右手の人差し指でもう片方の先端をつんっとつつく。十分に尖りきっている。私は何度も確かめるようにつんつん、と繰り返した。

「ひぅっ…あ、あの…っ?」
「うん、良い感じだね。」
「そ、そう…んんっ…なんですか…? んっ、…っ」

 右手を離し、彼がほっとしたところで、止めていた左手を動かしくにくにと先端を潰した。

「ひゃぁ…っ!?」
「ああ、こっちはもうちょっとかな」
「ぁっ、んん…! ま、まだ塗る…んですかっ?」
「うん。しっかり塗らないとね…」

 ジェルを揉みこむように中指と人差し指で突起を擦る。右手は再びジェルを掬い、彼の両胸に塗り足していった。

「そ、そっちは、…もう…っ、良いんじゃ…やぁ…!」
「念のためにね? それより、さっきから変な声を出して…そんなにくすぐったい?」
「す、すみませ…っ、ぁんっ」

 顔をまっすぐ見つめてからかうと、彼は顔を真っ赤にしてふるふると首を横に振る。彼の手は足の間に挟まれ、一生懸命下着の中で主張を始めた可愛らしいものを隠そうとしている。
 私は彼を膝の上に乗せ、後ろから小さな突起に手を伸ばした。腋の下に手を入れられて彼は落ち着かないようだ。くりくりと少しだけ突起を潰してから、全体を揉むように指を動かす。

「ぁっ…ふぁ…」

 わざと先端を避け、突起の周りすれすれをなぞる。たまにぼとり、とジェルが太ももに落ちた。後ろからだから表情はわからないが、堪えたような吐息が物足りなさを訴えている。

「あ、あの…んっ」
「どうしたの?」
「い、いえっ…なんでも、ないで…すっ…ぁん!」

 口を開いた瞬間を狙って両方の乳首をくにゅっと潰してやった。ふいをつかれた喘ぎ声が漏れる。
 私はそのまま突起の上に指を固定して、さっきとは打って変わって突起だけをいじめ続けた。片方は小刻みに指先を上下に動かし、もう一方は胸の中に押し込むようにぐりぐりと潰す。

「ぁんっ、い、いや…! だめ…っ」
「嫌? 駄目? そこまでくすぐったい?」
「んんっ…!? ひゃぁん!」

 ぴん、と伸びた耳にふうっと息を吹き込み、両方の乳首を摘みあげて引っ張った。彼は電気ショックでも受けたように背筋をそらし、ぶるぶると震えた。私はそのまま乳首の先端を爪で引っ掻いた。

「ぁあっ、だめ…いゃあ…! も、だめ…ぁんっ、あん!」
「くすぐったがり屋さんだなあ。もうちょっとだから」

指の動きを不規則に早めながら彼を咎める。彼はもじもじと太ももを擦り合わせている。彼の手に隠されてしまっていて見えないが、既に完璧に勃ち上がってしまっているはずだ。私の爪に先端をいじめられ続け突起はこれ以上ないほど硬くなっている。

「ぁっ、ぁあ! ……ひゃぁん! も、…もう…っ」
「うん。もうちょっとだから」
「いや…っ、ぁあ…! あぁんっ」

 名残惜しく思いながら、彼の腰がびくびくと跳ね始めた頃を見計らって私は手を離した。
 私が体を離すと、荒い息のまま彼はぐったりと手前に倒れこんだ。私に向けられ露わになったお尻はつるつるしていて柔らかそうだ。彼に渡した下着は布が少なかったせいで、谷間に布が食い込んでしまっていやらしさが増している。
 撫でてしまいそうな衝動を抑え込み、私は机の上に置かれた機械を手に取った。これが今日のメインだ。

 柔らかいシリコンでできた、お椀の形をした装置。片方の中に舌の形をした部品を付け、もう一つは悩んだが指先の形の部品を取り付けた。私は彼の体を引き起こし、仰向けにベッドの上に寝かせた。とろんとした目で彼は荒い息を繰り返している。

「さあ、これから製品をためしてもらうよ」
「は、はぃ…」
「ちょっとだけ両手を固定させてね。さっきみたいに動かれちゃうとよく見れないからさ」
「へ…? こ、固定、ですか?」
「うん。ちょっとごめんね」

 私は力の入らない彼の腕を優しくとり、ベッドの端に隠していた手錠に繋いだ。彼は不安そうに私を見るが、抵抗する様子はない。もはやそんな気力もないと言ったところか。両膝を立てて足の間を隠しているが、おかげでお尻が丸見えだ。
 私は装置をジェルまみれになった彼の胸に貼り付けた。彼は何を付けられているのか、よりも、胸の突起に触れた感触に目を見開いた。

「あ、あのっ…これって…?!」
「うん、新しい商品。マッサージ器なんだ」
「ま、っさーじ…って…これ、動く…んですか?」
「うん。両方違う感触でしょ? わかるかな」

 試しに片方のスイッチを入れ、リモコンで一番弱い設定にして動かした。

「あ…!!」
「どうかな。どんな感じ?」
「ど、どう…って…んん!」
「どういうふうな感触がする? 詳しく教えて」

 私は真面目そうな顔をして、ビデオを構えた。

「ね、どんな感じ…?」
「ぁっ、その…ぁん!」
「カメラに向かって言ってみて? もうちょっと強くした方がわかりやすい?」
「だ、だめ…強くしちゃっ、ぁあん!」

 彼がカメラから顔をそらそうとするので、優しく頭を撫でるようにして固定してしまう。ガチャガチャと手錠が音を立てている。顔を隠したいのか、カメラを遠ざけたいのか、胸の機械を外したいのか。恐らく全部だろうが、彼の力で外れるほど脆い手錠ではない。
 髪の毛を梳き、耳を舐めあげながら感想をねだる。

「感想を言ってごらん? 率直な感想がほしいんだ」
「ぁっ、あぁんっ…え、と…ぁん!」
「君の乳首は、今、どんな感じ?」

 舌をぐちゅりと耳の中に押し込む。彼はか細い悲鳴を上げるように口を開いた。

「な、舐め…っ、舐められて…ひぅん!」
「なあに?」
「む胸が…ぺろぺろ、って…んんっ」
「胸がぺろぺろされてるの?」
「は、は…ぃ…ぁあん!」
「気持ちがいいんだね?」
「ひぅっ、そ、それ、は…っ、ぁんっ!」

 彼は私に促され、カメラに向かって頑張って話し続ける。

「胸をぺろぺろされて、気持ちがいいんでしょ?」
「そ、そのっ…あ…ひぅんっ!」
「じゃあ気持ちがいいって言ってくれなきゃ」

 彼は泣きそうに瞳を潤ませて、私とカメラを交互に見つめる。

「ほら、気持ちいいですって」
「ぁあっ、き、きもち…ぃいです…!」
「じゃあもう一つもスイッチ入れようね」
「ふぇえ…?!! だ、だめ…も、…んんっ!!」

 ようやくその台詞を引きずり出すと、私は顔を固定していた手を離しもう片方のスイッチを入れた。

「ゃああ…っ、駄目! 駄目ぇ…っ、ひぁあ…!」

 悶える彼から体を離し、カメラを斜め上から彼の顔がよく映るように三脚に付けて固定した。彼は首を左右に振り、与えられ続ける感覚を必死に逃そうとしている。感じ続ける彼の顔はとても可愛い。このビデオは高く売れそうだ。
 私は彼の足もとに座り、スイッチを両方真ん中まで一気に上げた。お尻がびくびくと震え、ひざがもじもじと動くたびにぐちゅ、という音が聞こえ始めた。

「ぁあんっ! いやぁ…!! へんだからぁ、…! 駄目っ、ふぁあっ」
「そっちも気持ちいい? どんな感触?」
「あぁっ、そんな…駄目…!! 止めてっ、いや、やぁんっ…!」
「気持ちよくないの? 指先でこりこりされてる感じがしない?」
「す、する…するけど…! ひぁあんっ!」
「こりこりされて気持ちがいいでしょ?」

 返事をしてくれない彼に、私は目の前の膝に両手をかけた。

「ふぇ…?!」
「ああ、気持ちがいいんじゃない。こんなになってる」
「だ、だめ…! ぁあんっ!」
「もうぐっちゅぐちゅ。すごく気持ちがいいんだね。ここの音を録っておこう」
「えっ、え?!」

 自分の体を彼の足の間に割り込ませ、小さな録音機のマイクを彼の下着に擦りつけた。

「や、やだ…!!」
「しっかり録れそうだ。口よりこっちの方が素直だ」
「ぁあんっ、あっ、だめ、出ちゃ…!」

 マイクを先端に擦りつけて動かすと、下着がさらにべとべとに濡れていった。

「おっぱいをぺろぺろされて、こりこりされて、とっても気持ちがいいんだね」
「違っ、ぁあっ…! 動かさな…いやぁ…!」
「どこが違うの? もう出ちゃうぐらい気持ちがいいんでしょ?」

 言い終えるやいなや、スイッチを最強にしてやる。同時にマイクを先端の穴に押し込むように押し付けると、ぐちゃっと音がして白いものが下着の端から零れ出した。

「止めて、止めてぇ…!! ひぁああっ!」
「乳首弄られて気持ちよくて出しちゃったねえ」
「おねが、っ、もう…!」

 私はびくびくと震える彼の頭を優しく撫でてやる。そしてそのまま彼の下着の中に手を差し込んだ。

「ゃっ、な、何して…!」
「お尻の中、ぐちゃぐちゃになってない?」
「ふぇ…?!」

 お尻の谷間は彼の出した物が流れぬめっていた。私はそのぬめりを借り、中指を可愛い窄まりに押し込む。

「い、いやっ、中は…!!」
「君の中がぐちょぐちょになってたら、気持ちがいいって証拠でしょ?」
「ぁああんっ!!」

 一気に根元まで押し込むと彼は私の体を両足でぎゅうっとはさんできた。ぴくぴくと震える太ももはやわらかく気持ちがいい。まるでもっとしてくれと言っているようだ。

「ぬ、抜いて、おねが…っ、あぁんッ」
「わあ、中がうねうねしてる。抜いてほしくなんかないでしょ?」
「ち、ちが、そんな…っ、ひぅんっ」
「違わないよ。ほら、引き抜こうとすると、こうやって」
「ひゃぅうっ?!」
「ほらね。絡みついて離さないんだよ。もしかして胸の刺激に合わせて動いてるのかな」
「あっ、あぅっ、んんううっ!」

 指を抜き差しし、時折指を曲げて中をひっかく。だんだんと中が湿ってきた。私は放ってあったマイクを再び手に取り、それを下着の中に入れた。

「ふぇ…?」
「君の中が気持ちいいって言ってるの、録っておかなきゃね」

 彼は驚いたように目を見開き、足をバタバタさせはじめた。しかしそんな抵抗は全く気にならない。マイクは何も問題なく彼の中に埋まってしまった。私は出口を塞ぐように、お尻をぎゅっと左右から揉む。

「ぁっ、お、お尻の中、だめ…!」
「きっとぐちゅぐちゅって良い音が録れてるよ」
「出して、やだぁ…! ぁんっ、あぁん…!!」

 胸には絶え間ない刺激を与えられ、体の中も無理やり中の物を動かされ感じてしまう。一方的すぎる快感にどんどん彼の瞳がとろけていく。

「胸、はずして…! も、もう…!!」
「また出そうになってるのに?」
「だ、だから…いやぁ…っ、も、ぁあんっ」
「お尻もっと揉んでほしいでしょ?」
「あぁっ、中、駄目…! ぐりぐりって…! あぁんんっ」

 どうやらお尻の中のマイクが一番良い所に当たっているらしい。私はそこに強く擦りつけるように膝を高く上げさせ、お尻を揉む。私の手のひらがお尻の肉を揉みしだくたび、中のマイクが彼の良いところを刺激していた。ぐちゃぐちゃになった下着の前が立ち上がり限界を主張している。

「ひぅっ、ぁあんっ…! だめ、だめぇ…!! ぁあっ!」

 彼は限界まで背を後ろにそらし下着を濡らした。白い液体が下着から染み出している。体をびくびくと震わせ、そのまま気絶してしまった。

* * *

 私は胸のおもちゃのスイッチを切って取り外した。ビデオカメラを手に持ち、彼の全身をくまなく撮影する。ぐったりとした体。荒い呼吸。マイクはまだ彼の体の中だ。片足ずつ持ち上げ足を広げさせると、びしょ濡れになった下着をじっくりとビデオに収めていく。
 一通り終えると、私は機械や持ち物をかばんにまとめた。

「さて、そろそろ帰らないと」

 机の上のメモ帳にさらさらと自分の連絡先を書く。

「ご購入をご希望の場合はこちらまで、と…」

 手錠の鍵を外してやり、ちゅ、と小さな唇にキスを落とす。きっとまた私の前に現れるだろうと期待して。

「あ、そうだ。マイクは自分で取ってください、と」

 メモを切り取り、彼の手に握らせる。私はワイヤレスの録音機を部屋の中に隠しホテルを後にした。
 後日回収した録音機には、彼が可愛らしく喘ぎながら必死にマイクを抜こうとする音声がしっかりと入っていた。

(「短時間×高収入」おしまい)

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