プレゼントは×××!たっぷりずぽずぽごほうび忘年会(サンプル)

本社の忘年会にお手伝いとして参加させられることになったうさ耳ちゃん。
余興のくじ引きで当選者にプレゼントを渡すだけだったはずが、ミニスカサンタのコスプレをさせられ、更に景品のエッチなおもちゃを皆の前で使われることになってしまって……

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 司会さんは片手で僕の腰を抱いて体を持ち上げ、もう片方の手で右の膝を掴んで大きく足を開かせてしまう。
 ミニスカートの下のどろどろの下着をお座敷にいる全員に見せつけるようにして壇上を端から端へと何度か往復する。

「いかがです? 三等の景品でもこの通りです。二等が楽しみになってきましたね」
「見ないで、いや……っ、こんなの、恥ずかし過ぎます……っ」
「おっと。もう次が待ち切れないようです。では二等のお二人は前へ」

 待っていましたと言わんばかりに二人が立ち上がった。
 司会さんに無理矢理二等の景品を持たされ、僕はやって来た二人に怪しげな包みを渡さなければいけなくなる。

(こ、これ、次は何が入ってるんだろう……?)

 もう変な物じゃありませんように、と祈っていると司会さんが早速景品を取り出して皆に掲げて見せた。
 見上げると何やらラッパ型の口の付いた小さなゴムボールのような物で、僕は何に使う道具なのかわからず首を傾げてしまう。
 司会さんはそんな僕を見下ろしてにっこり微笑み、そして突然僕の服の前をめくり上げた。

「二等の景品は二種類ございます。まず一つ目はニップルバキューム。とっておきの乳首開発グッズです」
「ふぇ……っ!?」
「取り付け方は簡単。このようにぺったり吸引部分を乳首に押し付けて……」
「ま、待ってくださ、吸引って、まさか、はぅっ!?やっ、な、なにこれぇ……っ、いやぁん……っ!」
「後はポンプ部分を押すだけで、このように乳首をじっくりたっぷり開発できます」

 肌に当てる部分は透明だから乳首が中で吸われてぷっくりしていくのがよく見えてしまう。
 バキュームの内側はいぼいぼが付いていてポンプできゅ、きゅ、と吸い上げられると先っぽをぐにゅぐにゅ捏ねられる仕組みだ。

「さあ、もう片方の方にも付けてあげてください」

 司会さんに促され当選者の一人がおもちゃを持って僕の乳首に手を伸ばしてくる。
 腕を押し返そうとしてもポンプの部分を指で弾かれたら体から力が抜けてしまう。

「これ以上感度が良くなっちゃったらどうなるんだろうね?」
「いやぁ……っ、乳首、おっきくしないでぇ……っ、あっ、ぁあっ、きゅぽきゅぽ、だめ、ひぁん……っ」
「嫌? 外してほしいのかい?」
「ふぇ……? あっ、ひぅううっ!?」

 タイミングを合わせるようにして二人の手がきゅぽんっとバキュームを肌から剥がした。
 限界まで引っ張られた乳首はますます赤くなり、心なしかぷっくりしてしまっている。
 膨らんだ乳首をからかうように指でつんつんされるだけで先走りが止まらなくなってしまう。
 乳首が堪らなく熱くて空気が肌をなぞる感触にさえ背中が跳ねた。

「可愛い女の子乳首の出来上がりだ」
「や、やぁん……っ、触っちゃ、ぁあっ、乳首、変なのぉ……っ、おかしくなるぅ……っ」
「おかしくないよ。エッチなうさぎさんの乳首はこうでなくっちゃ」

 再びバキュームを取り付けられきゅぽきゅぽと乳首を吸われてしまう。
 左右の乳首がどんどんぷっくりと大きくなり感度はますます上がっていく。

「こんなおっぱいじゃ外を歩けないね。これからはブラジャーが必要だ。明日は下着屋さんに行かないと」
「ぼ、ぼく、女の子じゃ、ないのにぃ……っ、あぁっ、ゃんっ、弾かないでぇ……っ、いぼいぼが、擦れちゃうのぉ……っ、乳首、女の子にしちゃ、だめぇ……っ」
「そもそも君って本当に男の子なの? 説得力がないなあ。乳首だけでこんなにパンツどろどろにして」

 司会さんは同意するように頷きながら僕のスカートの前をめくり上げた。
 ぐちゃぐちゃになった下着をずり下ろし、くるくると丸めるようにして膝の辺りで止めてしまう。
 シャッターの音がうるさいぐらいに聞こえるのに足が動かせず身じろぎすらままならない。

「それでは二等のもう一つの景品に参りましょう。こちらも吸引力抜群です」

 司会さんは透明な筒のような物を取り出し、僕のおちんちんを中に押し込んだ。
 筒の先には短い管が繋がっており先には手のひらサイズのポンプが付いている。
(ええ……!?ま、まさか、おちんちんまで……!?)
 予想通り司会さんは待っていた当選者にポンプを握らせてしまう。
 手の平がむぎゅうっとゴム製のボールを潰した途端、おちんちんが思い切り吸い上げられた。

「はうぅううう……っ!? ひっ、ひぁっ、らめっ、おちんちん、すっちゃらめぇ……っ!」
「ご覧の通り、こんなに小さなおちんちんでも一瞬でぱんぱんです」
「ひあぁっ、らめなのぉっ、もう、きゅぽきゅぽ、いやぁっ」

 乳首は限界まで膨らみ、おちんちんなんかもう爆発してしまいそう。
 三人の手は好き放題ポンプを押して乳首とおちんちんをきつく吸い上げ続ける。
 なんだか牧場でおっぱいを絞られている乳牛になってしまった気分。

(こんなにされたら、おっぱいからミルク出ちゃいそうだよぉ……っ)

 嫌なのに、こんな姿見られたくないのに、時折乳首のバキュームをきゅぽんっと外されると「取らないで」って言ってしまいそうになる。
 だんだん自分でも自分が男だって疑わしくなってきた。
 だってさくらんぼみたいに膨らんだ乳首はどう見たって女の子だ。

(ぼ、僕、実は、女の子だったのかもぉ……❤)

 司会さんは僕の髪を優しく撫で、耳元で言い聞かせるように囁いてくる。
 快感で頭がくらくらして何を言われても疑問に思うことすらできない。

「君は女の子なんだから、おちんちんは空っぽにしちゃおうね」
「は、はいぃ……❤」
「じゃあお願いしてごらん。精液搾ってください、って」

 僕は震える手でスカートの裾を掴み、自分でしっかりとめくり直した。
 皆が撮影しやすいように何度かお座敷を見渡すように向きを変えさせられる。

「精液、しぼって……、僕を、女の子に、してくださいぃ……❤」
「よくできたね。それではお二人とも、お願いします」
「あっ❤ ぁあっ❤ きゅぽきゅぽ、しゅごいぃ……❤ せいえき、でちゃうぅっ❤」
「最後の一滴まで、残さず出すんだよ」
「はうぅうっ❤ でてるぅっ❤ せいえき、すわれて、ぁあっ❤」

 透明な筒の中が白く汚れても吸引を止めてもらえず、おちんちんの中の精液の通り道をずるずると吸い出すようにお掃除されてしまう。
 乳首も限界まで大きくされポンプを指でツンツン弾かれる。
 こんなにされたらもう元には戻らないかもしれない。

「ふぁあっ❤ もう、イけな、ゃんっ❤ らめっ❤ も、もう、でないですぅ……っ❤ ちくび、すわないでぇ……っ❤ きゅぽきゅぽ、とめてぇ……❤」
「君は女の子なんだから出す必要なんかないだろう? 出さないでイって良いんだよ」
「あっ❤ あぁっ❤ いやっ❤ イく❤ だせないのに、イっちゃうぅっ❤」

 僕はおちんちんが空になったのを感じると同時にまた達していた。
 射精せずに体の奥で感じる絶頂に僕は自分が完全に女の子になってしまったのがわかった。

(体の奥、ずくずくするぅ……❤ これで、おしまいなんて、苦しいよぉ……❤)

 こんなの駄目、と頭の隅で思いはしてもエッチな体は言うことを聞いてくれない。
 乳首とおちんちんからバキュームを外され僕は赤ちゃんのようにむずかってしまう。

「もっとしてほしいの? 困ったなあ」
「ごめんね。次の人が待ってるんだ」

 二等の二人はそんな僕をあやすように赤く熟れた乳首を指で捏ねてから席へ戻って行った。
 僕は服を直すのも忘れなんとか体の熱を冷まそうと司会さんの腕の中で腰をくねらせた。

「おっと、エッチなうさぎさんを焦らすのはかわいそうですね。皆さんもお待ちかねでしょうし、一等の当選者に出てきていただきましょう!」

 大きな拍手とともに一人が立ち上がり「一等」と書かれたくじを持って壇上に上がってくる。
 僕が犬耳持ちだったらきっと尻尾をぶんぶん振ってしまっていただろう。

(駄目なのに、こんなの嫌じゃないと駄目なのに……、エッチしたくて、我慢、できないぃ……❤)

『プレゼントは×××!たっぷり❤ずぽずぽ❤ ごほうび忘年会』
(PDFファイル / 全71P / 約1.2万字)

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