富裕層御用達❤高級ドッグトイ(サンプル)

発情期でもわんちゃんのお世話をするだけの仕事なら何も問題はないはずだ。
そう思ったのだけれど人懐こい大型犬のシロ君がじゃれついてきて体中を舐め回されてしまう。
わんちゃんの長い舌に奥の奥までとろとろにされてしまい……

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 エプロンが汚れたら洗濯機を使って良いと言われていたからお言葉に甘えて濡れた服も洗わせてもらうことにした。

(誰もいないし、別に良いよね)

 僕は濡れたエプロンや服を全て洗濯機に放り込んで、用意されていた替えのエプロンだけ身に着けた。
 裸にエプロン一枚なんてちょっと変な格好だけど別に見る人がいるわけでもない。
 乾燥が終わる頃になれば日も暮れて散歩に行くには丁度良い時間になるだろう。

「わわっ、シロ君、くすぐったいよ……っ!」

 気を取り直して「余裕があればやっておいてほしい」と言われた掃除に取りかかったのだけれど、掃除機をかけ始めたらシロ君が構ってほしそうに僕を追い駆けてきた。
 そして僕の後ろに付いて来て丸見えのお尻をぺろぺろと舐め始めてしまう。

「どうしてお尻なんて舐めるの? ……って、あわわっ、ええっ!? し、シロ君っ、そこは本当に駄目だよ……!」

 くすぐったいだけだしと思って放っておこうとしたら突然ぬるりと舌が谷間をなぞった。
 長い舌に唾液を塗り付けられるようにねっとりと舐め上げられる感触に背筋がぞくぞく震える。
 慌てて掃除機から片手を離してシロ君の顔を押し返そうとするけれど「耳持ち」の僕じゃ大型犬にはどうしたって敵わない。

「や、やだっ、舐めないで、お願い……っ、あっ、やんっ、だめだったらぁ……っ」

 谷間を上下に往復していたシロ君の舌がだんだんと窄まりを抉り始め、もっと深い場所を目指そうとしているのがわかった。
 堪らず逃げるように身をよじったけれど、僕が一歩進めばシロ君も一歩追い駆けてきてお尻から舌が離れてくれない。
 僕はだんだんと追い詰められ、最後には壁際に押さえつけられ身動きが取れなくなってしまった。

「嘘、うそだよね……っ? ま、待って……、まっ、だめっ、あっ、ぁあっ、入っちゃうぅ……っ!?」

 掃除機を取り落とし壁に両手をつくと自然とシロ君の顔に向かって腰を突き出す姿勢になる。
 シロ君は待っていましたと言わんばかりに唾液でびちょびちょに濡れた窄まりに舌を突き立てた。

「ひゃぅうう……っ!?」

 発情期が来るたびに大人のおちんちんを頬張ってきたはしたないそこは犬の舌ぐらいなら簡単に受け入れてしまう。
 人間の指とは違うぬるぬるした柔らかい感触が体の内側へ入り込んでくる。

「いやぁ……っ、はぅう……っ、こ、これ以上、入れちゃ……、ひぁんっ、あっ、ぁっ、そんな、奥までぇ……っ」

 内壁を舐め回される感触に体はぞくぞく震えて力が抜けていき、舌は押し込まれるまま奥へ奥へと進んでいく。
 シロ君は熱い唾液を注ぎ込むようにぬちゅ、ぬちゅ、と何度も舌を抜き差しした。
 ぬめりけのある薄い舌は人の指より抵抗なく中を動き回り、あっという間に内壁はとろとろに蕩けてしまった。

(な、なに、これぇ……っ、一番、奥まで……、舐められちゃってるよぉ……っ)

 大人の指よりも長い舌は奥の行き止まりにまで易々と届いてしまう。
 舌先でツンツンとノックするように優しくつつかれて腰がずくんっと跳ねた。
 なんとか逃げようとして爪先立ちになるけれど、舌がずちゅずちゅ出入りしながら前立腺を舐め回すからすぐに膝が折れてしまう。
 しかも腰が落ちるのに合わせてシロ君が舌を思い切り突き立ててきて、まるで僕が自分で腰を振ってしまっているみたい。

「あっ、ぁ……っ、その、奥は、駄目……っ、だめ、なのにぃ……っ、ひっ❤ はぅうう……っ❤」

 つつかれ捏ねられして柔らかくなった奥の行き止まりを舌先がとうとうこじ開けてしまう。
 行き止まりの先にまで唾液を流し込みべっとりと塗り付けるように広げられる。
 唾液でありとあらゆるところをぬめぬめにされ、もう奥はきゅんっ、きゅんっ、と痛いぐらいに疼いていた。

「はぅう……❤ んっ❤ あぁっ❤ こんな、こと、されたら……っ、はぁんっ❤ おしり、とけちゃうぅ……っ❤ んぁあっ❤」

 僕はもう足がガクガクして立っていられず床に膝をついて座り込んだ。
 なんとか這って逃げようとするけれど、四つん這いになった僕の足にシロ君が体重をかけて乗り上がってきてしまう。

「いやぁん……っ❤ らめ、らめぇ……っ❤ ひぁっ❤ あっ❤ も、ゆるしてぇ……っ、ひぁあんっ❤」

 気付くと僕は床に突っ伏し、おねだりするように腰だけを高く上げた姿勢になってしまっていた。
 シロ君は立っていた時より舐めやすくなったのか一心不乱に舌をじゅぽじゅぽ突き立て続ける。
 口を開いたばかりの行き止まりの部分を舌がぐるりと優しくなぞり開かせる。

「あぁんっ❤ そ、そこ、されたら、おちんちん、ぁんっ❤ ぼく、おちんちんほしくなっちゃうのぉ……っ、はぅっ❤ あっ❤」

 シロ君はまるで何かの準備でもしているかのように念入り過ぎるほど念入りに奥を舐め解し続ける。
 お尻の中はもう最大限とろとろに熟れていてどれだけ大きいおちんちんでも簡単に受け入れてしまいそう。
 それなのにシロ君はまだ足りないとでも言わんばかりだ。

「やぅう❤ おしり、おかしくなっちゃ、ぁんっ❤ らめぇ❤ も、ひらかないれぇ❤ ひっ❤ ひぅうっ❤」

 お尻に前足をかけるようにしてぐっと左右に谷間を開いて舌をねじ込まれ、僕は前立腺を強く抉られた拍子に達してしまった。
 吐き出している間もきゅうきゅう締まる奥に舌が出入りしていてイってしまうとイってしまった分だけますます気持ち良くなっていく。
 絶頂が終わらずおちんちんからは精液が垂れ流しになっていた。

「もう、出ないよぉ……っ、あぁっ❤ ひっ❤ ぬいてぇ……っ❤ はぅう……っ❤」

 おちんちんが空っぽになってもシロ君は奥の行き止まりを広げ続ける。
 まるで何かとっても大きい物を入れようと準備しているみたい。

(ふえぇ……、こんなに、広げられたら……、誰に入れてもらっても、満足、できなくなっちゃうよぉ……っ)

 だけど僕はもうろくに言葉を発することもできず、シロ君の舌の動きに合わせて「あんっ❤ あんっ❤」と犬のように嬉しげな鳴き声を上げるだけだった。

『発情うさぎのお仕事日記』
(PDFファイル / 全66P / 約1.1万字)

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