いたずらっ子と××遊び(サンプル)

発情期なのに社長から急な仕事をお願いされてしまった。
忙しいお父さんに代わって二人の男の子のお世話をすることになったのだけど、遊んでいる内に子供達の手で気持ち良くなってしまって……

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「ね、ねえ、いたずらしないでってば……、んっ、ぁんっ、火、使ってるから、危な……、ひぅん……っ」

 卵を割ったりホットケーキミックスを混ぜたりしている間は良かったのだけれど、焼けるまで待つのが退屈になってしまったのだろう。
 二人は突然「特訓しよう」と言い出し僕の胸やお尻を撫で回し始めた。

「大丈夫だよ。タイマーで時間計ってるんだから。あ、ここが弱いんだよね?」
「あっ、んっ、だ、だめっ、はぅ……っ、んんぅっ」
「駄目じゃないよ。弱点克服のために頑張って」

 エプロンの下に手の平を差し込まれ、中のブラウスのボタンを外されてしまう。
 乳首を触りやすいように胸の前だけ開かれ直接くにくにと指で摘ままれる。

「やっ、ゃんっ、お願い、やめて……、あぁん……っ」
「弱音吐くなんて情けないぞ! 大人のくせに」
「だ、だってぇ……っ、はぁんっ、引っ張っちゃ、いやぁっ、あっ、ぁんっ」

 エプロンの中でうごめく手は外からは見えず、予測できない刺激は身構えることさえ難しい。
 人差し指でくりくり潰されたかと思うと摘まんで引っ張られ、そうかと思えば爪で先っぽをカリカリ引っ掻かれたりもする。

「先っぽ、だめ、ぁっ、ひぅっ、爪、立てないでぇ……っ」
「これが苦手なんだ? じゃあたくさんやってあげるね」
「なんで、あっ、いやぁん……っ、やだ、それ、無理ぃ……っ、ぁっ、ひぁあ……っ」
「特訓なんだから苦手なことしなくちゃ意味ないじゃん」
「そんな、ぁっ、無理、無理だってばぁ……っ、ぁっ、あっ、ぁんっ」

 弱音を吐く僕を叱るようにきゅううっと強く摘ままれ、カリカリ掻く動きも速くなる。
 シンクの縁を掴んでもじもじしていると、ふいにノートパソコンを見つめていたお父さんが顔を上げてキッチンを覗き込んできた。

「良い匂いがしてきましたね。二人と遊んでくれてありがとうございます。まだまだやんちゃ盛りですけど、ご迷惑おかけしていませんか?」
「い、いえ……、んっ、大丈夫、です……っ」

 乳首を弄られていると知られるのが恥ずかしくて僕は咄嗟に首を横に振ってしまった。
 お父さんの目には後ろから抱き付かれているようにしか見えないらしく、服の中で乳首をクリクリしている手に気付いた様子はない。

「俺達ちゃんとお手伝いできたよ!」
「二人とも偉いね。卵もちゃんと割れたかい?」
「うん!」

 微笑ましい会話が交わされている間も尖り切った先っぽをいじめる指は止まってくれない。
 お尻を撫でていた手もスカートの後ろをめくり上げて下着の中に入ってきてしまった。

「あ、待って……っ、何してるの……っ」
「おや、どうかしましたか?」
「えっ、あっ、その、な、なんでもないです……!」

 僕が慌てて首を振ると同時に子供の細い指が窄まりにつぷっと埋められた。
 指に絡むぬるぬるとした感触はバターとシロップのようで甘い香りがする。

(う、嘘、入っちゃ……っ!?)

 抵抗する暇もなくしっかりと根元まで埋められ、いくら腰を揺らしても抜けなくなってしまう。
 バターとシロップを塗り伸ばしてからくすぐるように中を掻き回され始め膝がガクガクと震えた。

「ホットケーキ、や、焼き上がったら、んっ、声、かけますね……っ、お仕事、続けてください……っ」
「わかりました。それじゃあもう暫く二人のことをよろしく頼みますね」

 お父さんがノートパソコンに向き直ると、僕はふらふらとリビングから見えないキッチンの奥に向かった。
 壁に縋りつくと乳首とお尻の中を責める手が激しくなる。

「あっ、はぅっ、ぬ、抜いて、中、弄らないでぇ……っ、ひぅんっ!?」
「弱いのはここだな? たっぷり特訓してやるー!」
「やっ、だめっ、そ、そこばっかり、ひぅうっ、あっ、ぁあん……っ!」

 前立腺を見つけられ指の腹でぐっぐっとマッサージするように何度も押された。
 窄まりはすぐに物足りなげにひくつき二本目の指も飲み込んでいく。
 ついでのようにバターとシロップもたっぷり追加されて中はあっという間にとろとろになった。
 人差し指と中指でじゃんけんのチョキを作るようにパクパク口を開かされたり二本まとめてじゅぷじゅぷ出し入れされたりしてしまう。

「あ、タイマー鳴った。ひっくり返さなきゃ」

 けれどピピピという音と同時に二人はピタッと手を止めた。
 僕が呆けているとフライ返しを手渡され急かされる。

「ねえねえ、早くしないと焦げちゃうよ」
「えっ、あ、ごめん……っ」

 ほっとしたような残念なような気持ちで息をつきながら、フライパンの上で綺麗にきつね色に焼けたホットケーキを裏返す。
 今みたいに胸やお尻を撫でられるぐらいなら我慢できそう。

(でも、おちんちん、ジンジンする……、って、駄目駄目っ、こんなこと考えちゃ……っ!)

 すっかり熱くなってしまったおちんちんを隠すようにスカートの前を手で押さえ、一人ぶんぶん首を横に振る。
 だけど壁にかけられたタイマーをセットし直した途端、また「特訓」が再開されてしまう。

「はぅうっ!? ま、まだ、するの……っ? あぁっ、はぁん……っ」
「当たり前じゃん。弱点克服するまでやってあげるね」
「そ、そんなの、無理だよぉ……っ、あぁん……っ!」

 僕があんまり弱音ばかり吐くせいかペチペチとお尻まで叩かれ始める。
 大したことない強さだけど振動が奥に伝わって、それで前立腺をくにゅくにゅ捏ねられると堪らなく感じてしまう。

(子供に、お尻叩かれて、感じちゃうなんて……、これじゃ、僕、完全に変態だよぉ……っ)

 ちらちらとタイマーを見上げるけれどたった数分が果てしなく長く感じた。

「なんか指が疲れてきちゃった……、そうだ! これ入れてあげる!」
「へ……? 何、あっ、ぁあんっ、な、何入れて……っ、はぅうっ!?」
「こっちの方が良いかな? やっぱりこっち?」
「やっ、やめっ、キュウリなんて入れちゃ駄目……っ、食べ物で遊んじゃ……っ、やぁんっ、ナスも駄目ぇ……っ」
「あ、わかった。ニンジンが良いんだね。うさぎさんだもんね」
「ひぅううん……っ!?」

 近くのかごに入っていた野菜を手当たり次第突っ込まれてしまう。
 キュウリは細いけど長くてゴツゴツしていて、ナスは短くて柔らかいけど一番太い。
 ニンジンは固くてずっしりしていて太さも長さも十分だった。

(お、奥まで……、入ってるぅ……っ❤)

 子供の指では届かなかった場所までゴリゴリされて、僕はどんどんエッチな気持ちを抑えられなくなっていく。
 もう壁に縋りついて乳首と奥に与えられる快感に甘い声を上げることしかできない。

「乳首、そろそろ慣れてきた?」
「ま、まだ、だめ、みたい……、はぁん❤ あっ❤ あぁ……っ❤」
「しょうがないなあ。もっとやってあげるね」
「はぅ❤ う、うん❤ あっ❤ ぁんっ❤ はげしっ、はぅうっ❤」

 子供達は僕を感じさせてしまっていることなんてわかっていないに決まってる。
 二人は「耳持ち」じゃないから乳首やお尻の中が感じてしまうなんて思いもしないんだ。
 でも、いけないとわかっていても、ニンジンを押し込んでくる手に合わせて腰が揺れてしまう。
 僕は夢中で快感を貪った。

「タイマー鳴ってるよ、早く早く。裏返したら「特訓」の続きしてあげるからね」
「は、はぁい……❤」

 でもイきそうになるたびにタイマーが鳴って中断されてしまい、僕はなかなか吐き出すことができない。
 しまいにはわざとタイマーの時間を長くして二人に怒られた。

「もう、違うでしょ。疲れちゃったの? 俺達がタイマーかけてあげるね」
「ご、ごめんなさ……っ❤ ぁあん……っ❤」

 ホットケーキはどんどん積み上がっていくけれどまだ達することができない。
 もう次のタイマーが鳴ったら終わりなのにと焦ってしまう。
 弄り疲れたのか二人の手の動きもだんだんゆっくりになっていく。

(こ、これじゃ、イけないよぉ……っ、あとちょっとなのにぃ……っ)

 僕の心の叫びが二人に聞こえるはずもなく、最後のホットケーキが焼き上がってしまう。

「わーい、おやつの時間だー!」
「おいしそうー!」

 乳首を弄っていた手が離れていき、僕はブラウスのボタンをとめられながら無意識にため息をついていた。
 そんな僕を見て何を思ったのか、二人はニンジンを中に入れたままパンツを直してしまう。

「ま、待って、これじゃ、歩けな……っ、ぁんっ❤ んんぅっ❤」
「ずっと入れておいた方が「特訓」になるよ!」
「そんなぁ……っ、はぁんっ❤ んっ❤ やぁんっ❤」

 腕を引かれて歩き出すけれど一歩進むたびに奥を固いニンジンにゴリゴリ抉られる。
 抜いてほしいけれど二人はもうおやつを食べたくて仕方がないみたいで止めても聞きそうになかった。

『発情うさぎのお仕事日記』第2話
(PDFファイル / 全64P / 約1.1万字)

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