売上〇〇枚突破! ××できるアイドル(サンプル)

アイドルを目指すけも耳ショタが発声レッスンと称してお尻をしっかり開発されてしまうお話。
社長やファンの皆にたくさんおちんちんを入れてもらいます。

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 あまり公にされることはないが、どこのアイドル養成所にも大抵「耳持ち」枠というものが存在する。
 人間の娯楽のために作り出された「耳持ち」は大抵愛らしい容姿をしている。小学校を卒業する前には成長が止まってしまうため顔立ちや体付きの変化が人間に比べかなり少ない。
 幼さや若さを押し出したキャラクターは人間なら精々頑張っても十年が限界だが、「耳持ち」なら二十年近く同じキャラクターのままで新しいファンを獲得し続けることができる。
 何年も変わらず愛らしい姿を保てる「耳持ち」はアイドルという職業に打ってつけなのだ。
 勿論、人によって歌が苦手だとか引っ込み思案だとか向き不向きはある。それに頭の回りが遅くてバラエティには出しづらいとか運動が苦手で複雑なダンスが困難とかいう「耳持ち」ならではの短所もあった。
 基本的に「耳持ち」は難しいことを考えたり速く走ったりすることができないように作られている。普通の人間並みに賢くて逃げ足が速かったら売り物にならなかっただろう。
 そう考えると人間でも「耳持ち」でもさほどどちらが有利ということはない。
 それでも小規模な養成所は必ず「耳持ち」を何人か確保しておく。才能がない「耳持ち」をわざとスカウトする所やレッスン料を大幅に割り引く所もある。現代のアイドル養成所の経営にはどうしても「耳持ち」が必要なのだ。
 というのも、才能がなくても「耳持ち」には使い道がいくらでもあるからだ。
 例えば今、このとあるアイドル養成所の社長はレッスンスタジオの改修工事をするために少々予算を補充したくなっている。こういう時に取り出すのが「耳持ち」枠のメンバーのリストだ。
 彼はリストを眺め今年二十歳になる白い猫の「耳持ち」の青年に目を止めた。

(そろそろこの子を「デビュー」させるとするか。顔も良いし、白猫の「耳持ち」はかなり高値が付くからな)

 彼は頭の中でそろばんを軽く弾くと、早速「特別講師」に依頼の電話をかけた。

***

 レッスンのたびに先生にたくさんマッサージをしてもらったおかげで僕のお尻の中は凝りが解れすっかり柔らかくなった。
 今ではちょっとオイルを注いでもらえばすぐに先生の指が三本入る。いつでも内壁はとろとろに熟れていて、時々歩いているだけで奥がじんとして声が出てしまうことがあるぐらいだ。

「ぁあんっ❤ せんせぇ……っ❤ そんなに、開いちゃ……っ、あっ❤ はぅ……❤」

 今日もレッスンが始まってからずっと僕は先生の長い指をお尻に入れられている。
 先生はパイプ椅子に座った僕の足を壁面の鏡に向かって大きく広げさせ、中が見えるように左右の人差し指で窄まりを開いていた。
 スタジオの明るいライトに照らされ赤く熟れた中がしっかりと鏡に映されてしまう。

(レッスンには慣れたけど……、こんなにまじまじ見られたら、やっぱり恥ずかしいよぉ……っ)

 今日はこの一か月の成果を見たいと言って社長もレッスンスタジオに来ていた。
 社長は先生と一緒になって僕のお尻の中を覗き込み、確かめるように指を入れてくる。
 窄まりを開く先生の二本の指の間に社長の指が入り、好き勝手動き回って内壁をあちこち撫で回した。

「なかなか具合が良さそうじゃないか。これなら高く売れそうだ」
「この子はかなり良い出来ですよ。折角ですから「オーディション」に出させる前に一度お試しになりますか?」
「そうだな……、ここまで出来の良いのはなかなかお目にかかれないしな」

 なんだかすっごく褒められてるみたい。これなら売れっ子になれるかも。
 でも、試すって何をだろう?
 僕が首を傾げていると、先生は指を引き抜いて僕の背後に回った。膝を掴んで固定され僕は足を閉じられなくなってしまう。
 社長は僕の奥を指で掻き回しながらもう片方の手で優しく頭を撫でてくれる。

「これなら「デビュー」間違いなしだ。今度君に特別な「オーディション」を受けさせてあげるからね」
「本当、ですか……っ? あ、ありがとう、んっ❤ ございます……っ、ぁん……❤」
「今日はレッスンを頑張った君にご褒美をあげよう」

 一体何をもらえるんだろう?
 期待に目を輝かせる僕に答えるように、社長は奥の行き止まりをツンツンと指先でつついた。

(あ……❤ そ、そこ、つつかれたら、おちんちん欲しくなっちゃう……❤)

 最近僕はレッスンの最中にどうしても我慢できなくなって先生におちんちんをおねだりしてしまうことが増えていた。
 勿論先生がそんなことをしてくれるわけもなくて、僕はいつもおちんちんがほしくて堪らないまま家に帰ることになるのだ。
 自分の指ではいくらやっても届かず欲求不満が募り、レッスンを繰り返す内にどんどん僕が我慢できる時間は短くなっていった。
 今ではちょっとそこをつつかれただけで勝手に口がおちんちんをねだってしまう。
 この前なんてレッスンの間中ずっと先生におちんちんをおねだりし続けてしまった。

「ご褒美は何が良いかな。もし欲しいものがあれば言ってごらん?」

 社長が指の腹でぐにぐにと行き止まりを押すようにして捏ねてくる。奥の奥が期待にずくずく熱を持って疼いて、それだけで先走りが溢れ始めてしまう。
 僕は我慢できず口を開いた。

「僕……、お、おちんちんが、ほしいですぅ……❤ おちんちん、僕の中に、入れて、くださいぃ……っ❤」

 社長は笑みを深くして指を引き抜き、すぐにおちんちんをそこに押し当ててくれた。
 窄まりは歓迎するようにひくひく口を開けて社長のおちんちんの先端に吸い付く。
 社長はゆっくりと腰を押し付けて中に入り始めた。

(すごい……っ❤ 熱いので、中、ごりごりって……❤ でも、あれ……? 指じゃなくておちんちん入れられちゃったら、これって、本当にエッチになっちゃうんじゃ……? 社長とエッチするのって、さすがにまずいよね……?)

 一瞬そんな不安が頭をよぎるが、お尻の中で社長のおちんちんがむくむく大きくなっていくのを感じてその続きは考えられなくなってしまった。
 社長が動きやすいようにするためか先生に足をぐいっと広げ直されてますます深く咥え込まされる。

「いつも通りやれば大丈夫ですからね。今までたくさん練習してきたでしょう?」
「は、はぁい……❤ ふぁ……っ、ぁっ❤ あ……❤」

 僕が促されるまま頷くと社長はうんと固くなった先っぽで奥の行き止まりをノックするようにこんこんと突いてきた。
 なんだかまるで今までのレッスンが上手におちんちんを入れてもらうためのものだったと言われているみたい。
 でも僕は早くもっと奥に入れてほしくて、それだけで頭がいっぱいで、おちんちんを奥にずっぽり埋めてもらえるならもうなんでも良かった。
 なんでもいいから思い切り奥をじゅぽじゅぽ突いてほしかった。

「社長、しゃちょう……❤ もっと、くださいぃ……❤ おちんちん、奥にほしいのぉ……っ❤ あっ、あぁん……っ❤」

『売上〇〇枚突破! ××できるアイドル』
(PDFファイル / 全69P / 約1.2万字)

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