よい子の保健体育~〇〇〇の作り方編~(サンプル)

けも耳ショタが保健体育の授業の練習だと言われあれこれセクハラされるお話です。
乳首の感度やお尻の中の感じる場所をしっかり勉強されてしまいます。

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 ゴールデンウイークが近付いた頃、大学時代の友人から「サークルのメンバーで合宿しねえ?」という誘いのメールが届いた。
 参加者は男ばかり十数人で、一泊二日で同窓会まがいの小旅行をするのだという。数年前に社会人になってからはなかなかこうして集まる機会がなかったためすぐに出席の返事を出した。
 しかしかつての友人達とやり取りを続けている内に、あの羽目を外してばかりいた学生時代が無性に懐かしくなってくる。
 折角あのメンバーが集まるというのならただ泊まり込みで酒盛りをするだけでは面白くないように思い始めた。

「なあ、小学校借りられるらしいぜ。しかも体育館付き」

 そんな時、郊外に廃校になった小学校を改装した施設があることを知った。
 どうやら普段はイベントや撮影のために貸し出されている建物らしい。サークルのメンバーだけで貸し切りにしても料金はさほど高くなく、旅館やホテルに泊まるよりもよほど面白味がある。
 それに何よりこの施設には魅力的なオプションサービスが存在した。

「人目もないし、ここなら何したってバレっこないだろ。大体相手は「耳持ち」だしな」

 施設のホームページでは撮影用モデルの斡旋サービスが紹介されていた。追加料金はかかるが施設側がモデルになってくれる「耳持ち」を一人見つけてきてくれるのだと言う。
 ネットの掲示板を探してみると案の定「撮影」と称して教室や体育館でいかがわしいことをされている「耳持ち」の写真が何枚も投稿されていた。
 人間を警戒したり疑ったりすることのできない「耳持ち」達は「撮影だから」と言えば簡単に信じてしまうのだろう。掲示板には「触り放題」「ヤり放題」の文字が並んでいた。

「女を斡旋してもらうのはやっぱり難しいらしいな……」
「いや、「耳持ち」なら男でも十分楽しめるだろ」

 何しろ彼らはそもそもそういう目的のために作られた存在なのだから。「耳持ち」は男の方が騙しやすく締まりもかなり良いという話を聞いていたし、一度ぐらい試してみたいという気にもなる。
 合宿でのメインの企画が決まり、メンバーは大盛り上がりで計画を練り始めた。

***

(何、するんだろう……? さっきまで触ってもらっていた所より気持ちの良い所なんて、あるのかなあ……?)

 けれど棒の先端がぷにっと奥の行き止まりを押した瞬間、全身がぞわぞわっと痺れた。中に入った棒と指をきゅううっと締め付けてしまう。
 とんとん、とノックするように棒で奥をつつかれ、行き止まりの向こうが堪らなく疼いた。

「この小さな体で男性を受け入れるために、「耳持ち」はこの狭窄部の奥が一番の性感帯になっています」

 棒を軽く押し込まれると、そこはいともたやすくくぽっと開いて先っぽを咥えてしまった。
 僕がびっくりしている間に先生役は棒がそこにはまったのを確認し、カチリとリモコンのような物を取り出し「ON」のスイッチを押した。

「ひゃぁんっ!? な、なに……? 奥が、ぶるぶるってぇ……、ぁっ❤ あん❤ はぁん❤ す、すご……❤ き、気持ち良いよぉ❤ こんなの、僕、はじめて……❤ あぁんっ❤」

 頭が真っ白になりそうな快感に、僕は気づかぬ内に二度目の精液を吐き出してしまっていた。
 奥をぶるぶる刺激され続け絶頂がなかなか終わらない。
 ブルマの前をずり下され、どろどろと精液が垂れ続ける先っぽを観察される。

「うわ、イきっぱなしじゃん。本当にこんな奥で感じるんだ、「耳持ち」って」
「はぅう❤ そんな、押し込んじゃ❤ あ❤ ら、らめっ❤ おかしくなっちゃうぅ❤ あぁんっ❤」
「駄目? じゃあ抜いてあげようか?」

 急に引き抜かれそうになり僕は咄嗟にぶんぶんと首を横に振ってしまう。
 皆は僕にねだられるままその機械をぐりぐりと奥の口を開けた部分に押し付けてくれる。

「このS字結腸と呼ばれる部位はかなり奥にあるため、このような専用の機器を使わなければ刺激してあげるのが難しい場所です。しかし発情期の「耳持ち」はここを刺激してもらえないとどれだけ直腸内を刺激しても楽になることができません」

 そっか、発情期になったらここをいじらなくちゃいけなかったんだ。だから僕はいつもあんなに物足りなくて大変だったんだ。今度からここをぐりぐりすれば良いんだ。
 でも、この機械がない時はどうしたら良いんだろう?

「発情期は急に来てしまうことも多いため、専用の機器が手元にない場合がほとんどでしょう。ですから発情期の「耳持ち」への対処は次の方法がより現実的です」

 彼はそう言うと僕の前に立ち、入っていた機械を引き抜いてしまう。
 快感を取り上げられ切なくきゅんきゅう疼く窄まりに、今度は彼のおちんちんを押し付けられた。
 固くて太いそれに反射的に奥がきゅうんっと痺れた。

(そっか……❤ おちんちん、入れてもらえば、良いんだ……❤)

 腰を掴まれ勢いよくじゅぽんっとおちんちんを突き立てられた。前立腺も精嚢も射精管も全部ごりごりっと刺激してもらえる。
 奥の行き止まりを先っぽでぐりぐり開かれ、僕は出すものもないのに達してしまう。

「ぁあんっ❤ おちんちん❤ はぁんっ❤ あ❤ あぁっ❤ おちんちん、きもちいいよぉ❤」
「ただし「耳持ち」は一度男性器を挿入される快感を知ってしまうと指や機械では満足できなくなってしまうので注意が必要です。これでこの子は今後挿入なしでは満足できない体になってしまいました」
「あぁっ❤ もっとぉ❤ おく、もっと、おちんちん、ずぽずぽしてぇ❤ はぁんっ❤ あぁんっ❤」

 僕がねだると彼は奥をぐっぐっと突いて何度も行き止まりの向こう側に先っぽを押し込んでくれた。
 奥はちゅうちゅう吸い付くように締め付けて彼のおちんちんを美味しそうに味わう。

「それから「耳持ち」は精液を中に出されることでも強い快感を得られます。精液はこぼれてしまわないよう、こうして腰を思い切り押し付けて、できるだけ深い所に注ぎ込んであげましょう」

 一番深くまで突き入れられると同時に、どぴゅっ、と熱くてどろどろの精液が中を満たした。
 僕はもう何度目かわからない絶頂に身悶える。

「ひぅううう❤ は、はいってるぅっ❤ はぁん……❤ なか、せーえき、いっぱいぃ……❤ はぅう……❤」
「しっかりと全部出し切った後、抜く時は中に塗り付けるようにしながら抜いてあげるのも忘れないようにしてください」
「ぁっ❤ あっ❤ しゅ、しゅきっ❤ その、ぬるぬるするの、しゅきぃ……っ❤」

 出した精液をしっかり内壁に塗り込んでから彼はおちんちんを引き抜いた。
 名残惜しいけれどこれ以上やったらお尻がおちんちんの形に開いて戻らなくなってしまいそう。
 こんなにおちんちんが大好きになっちゃって、僕、これからどうしたら良いんだろう?

「それでは一人ずつ練習を始めましょう」
「え……っ!? こ、これも、みんなするんですか……っ!? ひぁんっ❤ ら、らめぇっ❤」

 休む暇もなく次のおちんちんが入ってくる。
 奥をじゅぽじゅぽ開かれ、我に返りかけていたはずなのに僕はあっという間にまた夢中になっておちんちんに吸い付いてしまう。

(も、もう、僕……、おちんちんのことしか、考えられなくなっちゃうぅ……❤)

 ずぽずぽ中を掻き回されている内に、それの何が悪いのかわからなくなってくる。
 だって気持ち良くなりたければこうして誰かにおちんちんを入れてもらえば良いだけなんだから。

『よい子の保健体育~〇〇〇の作り方編~』
(PDFファイル / 全68P / 約1.2万字)

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