新妻ポポちゃんのおでかけチャレンジ!!!

久しぶりに大好きな旦那様とお出かけできることになった犬耳持ちのポポちゃん。
けれど満員電車の中で痴漢にあってしまい、旦那様がすぐ隣にいるのに知らない人に乳首をコリコリされて気持ち良くなってしまいます。

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 今日は久しぶりに旦那様と二人でお出かけすることになった。
 と言っても旦那様のご用事に付いて行くだけなんだけど。
 昨日買ってきてもらったばかりの白いキャミソールワンピースは丈がかなり短くて、頑張って尻尾を下ろしていないと裾がめくれて下着が丸見えになってしまう。
 でも旦那様はわざわざ今日のデートのために買ってきてくれたんだろうから着ないなんて選択肢は勿論なかった。

「日曜なのにこんなに混んでるとは思わなかったなあ。あと十五分ぐらい乗るけど大丈夫かい?」
「は、はい、ん……っ、全然大丈夫ですっ、んん……っ❤」

 身動きを取るのも難しいぐらいの満員電車の中、なんとか僕が頷き返すと旦那様は繋いだ手をしっかりと握り直してスマートフォンに視線を戻した。
 ほっと息をつく暇もなく、背後から脇の下に入り込んできた手の平がワンピースに浮いた乳首をつんつんっとつついてきて肩がびくんと跳ねた。

(よ、良かった……っ、旦那様にはバレてないみたいっ)

 とっても久しぶりに旦那様と二人きりでお出かけできるチャンスなのに、僕が痴漢されたなんて知ったら優しい旦那様は今すぐに予定をキャンセルしてしまうかも。
 今日みたいに電車に乗る用事のある日はもう誘ってもらえなくなってしまうかも。

(あと十五分、僕が我慢すれば良いだけなんだから)

 痴漢は僕が抵抗しないとわかると両手の人差し指の腹で左右の乳首を布越しにすりすりと撫で回し始める。
 片手を旦那様に握られ、もう片方の手もワンピースと一緒に買ってもらったハンドバックを持っているから両手がふさがっていて、僕にできるのはちょっと身じろぐことぐらい。
 それだってあんまりすると旦那様や周りの人に気付かれてしまうから正直抵抗とは言い難かった。

「は……、ぁ……❤ んん……❤」

 痴漢の指の下で乳首がじわじわと固くなり、ワンピースの薄い布地をいやらしく押し上げ始める。
 尖り始めた先っぽを摘まんでざらざらした感触のレースを擦り付けられると堪らず腰がびくびく跳ねた。

「ぁ……❤ あ……っ❤ そんな、だめ……❤ あ……❤ ぁん……っ❤」

 どうしよう、声が出ちゃう、バレちゃう、と不安になった所でふいに旦那様の声がして悲鳴を上げそうになる。

「ごめん、電話だ。暫くイヤホン付けさせて。何かあったら降りた時に聞くよ」
「え、あ、はいっ、わかりました……っ」
「手は繋いでおくから、はぐれる心配はないからね」

 それだけ言うと旦那様は両耳にイヤホンをはめ、またスマートフォンを弄りだす。
 きっと急ぎのお仕事の連絡でも来てしまったのだろう。いつもだったら「デート中なのに……」とちょっと寂しくなるところだけれど、今だけはありがたく感じてしまう。
 休日だからか電車内は子供連れも何組かいてかなり騒がしかった。これなら僕が多少声を出しても気付く人はいないはずだ。

「やっ❤ ゃん……っ❤ やめてくださ、ぁっ❤ だ、だめ❤ ぁん……っ❤」
「やめてくださいってわりには喜んでるじゃないか。旦那さんが隣にいるっていうのに、君は随分いけない奥さんだね」
「ぁっ❤ や……っ❤ ちが、ぁんっ❤ も、ちくび、だめぇ……っ❤」

 はしたない乳首はすぐに完全にコリコリに尖ってしまった。根元を摘まむようにして絞り出した先端をレースでずりずり擦られて腰が抜けそうになる。
 けれど足の間に膝を押し入れられて座り込むことも許されず、僕は痴漢の足に自分からおちんちんを擦り付けながら甘い声を上げ続けてしまう。

「痴漢されて気持ちよくなっちゃってるなんて知られたら大変だねえ」
「いやぁ……っ❤ お、おねがいします、ひぅっ❤ 旦那様には、言わないでぇ……っ❤」
「バレるかどうかは奥さん次第じゃないかな? こっちからわざわざ教えたりしないんだからさ」

 奥さんはちょっと触らせてくれるだけで良いんだよ、と痴漢の指がワンピースの肩紐をずらし中に入り込んでくる。

(だ、旦那様の隣でこんな……、でも、黙ってないと、痴漢されて感じてるのバレちゃうよぉ……っ)

 僕がおずおずと頷くなり服の下で尖った乳首が直接きゅうっと摘まみ上げられた。
 服の上からのもどかしい刺激に焦れた体は待ちに待った快感に耐えられるはずもなくびくびく跳ねてしまう。

「ひゃぁん……っ❤ ぁ……っ❤ ぁあん……っ❤」
「これだけでそんな喜んじゃうなんて、奥さん、本当はデートなんかよりエッチがしたくて仕方なかったんだろ。痴漢してもらえてよかったねえ」
「い、いいわけ、ぁっ❤ あんっ❤ いや❤ だめ❤ イっちゃ、あっ❤ ゃあんっ❤」

 必死に首を横に振って否定しても、乳首を強めに捏ねられた瞬間に体は堪えられず正直に昇り詰めてしまう。
 握り返す力が緩んだからか旦那様がしっかりと手を繋ぎ直してくる。
 慌てて横目で確認したが、忙しいらしく視線はスマートフォンに向いたままだった。

「旦那さんが隣にいるのに、痴漢されて、気持ち良くなって、イっちゃったねえ」
「い、言わないでくださ……っ、も、もう、離してぇ……、ぁっ❤ やんっ❤」
「どうして? 降りるまでまだ結構あるのに。奥さんも欲求不満みたいだし、お互い楽しもうよ」

 僕は欲求不満じゃないし、全然楽しんでなんかいないのにー!
 思い切りそう叫びたかったけれどできるはずもなく、またコリコリの乳首を摘まんで捏ねられ、痴漢の思う存分好きにされてしまうのだった。

 ***

 電車から降りるなり駅のトイレを探し、ふらつく足で一番奥の個室を目指した。
 旦那様は僕が体調が悪いと言うと、用事なら一人で済ませてくるからどこかカフェで休んでいるようにとお金を渡して先に行ってくれた。
 電車に乗るのもつらそうに見えたようで二時間後に待ち合わせて帰りはタクシーを使うことになった。旦那様は相変わらず本当に優しくてお嫁さん思いの良い人だ。

「お、お願い、します、んっ❤ これ、抜いてくださ、んんっ❤」
「来ると思ってたよ。やっぱり旦那さんとのデートよりエッチの方が良くなっちゃったんだね」
「ち、違います……っ、こんなの入ってたら、外、歩けな、ぁあんっ❤」

 鍵を閉めた個室の扉に縋りつくと、自然と背中に覆いかぶさってくる痴漢の方に腰を突き出す姿勢になってしまう。
 電車を降りる直前に入れられたアナルビーズをいたずらに前後に動かされ、前立腺をゴリゴリ刺激されながら奥の行き止まりをずちゅずちゅこじ開けられる快感に首がのけぞった。

「あぁ……っ❤ そんな、おくまで、や❤ あぁ……っ❤ いやぁ……っ❤」
「旦那さんもいないんだし、もう嫌がるふりなんてしなくていいだろ?」
「ふりなんかじゃ、ぁっ❤ おく、おくはだめなのぉ……っ❤ あっ❤ ぁあん……っ❤」

 腰を抱いて固定され、奥の奥にある狭まった部分を解して広げるようにじっくりと掻き混ぜられる。
 くるくる丸めるようにして膝まで下ろされた下着のせいで足を動かすこともできない。
 一番弱い場所を責められ続け、僕は出すものもないのに何度も達してしまう。

「ひぃんっ❤ あぅっ❤ イって❤ イってるのぉっ❤ あっ❤ ひぅうっ❤ おねが、ぬいて、ふぁあっ❤」
「抜いてほしいならいい加減素直になりなよ、奥さん。これ、気持ちよくて堪らないんだろう? じゃなきゃこんなイきっぱなしにはならないって」
「あぁっ❤ あぅっ❤ ぼ、ぼく、けっこん、ぁんっ❤ してるのにぃ……っ❤ はぁんっ❤ きもちいぃ……っ❤ あっ❤ ぁあんっ❤」

 もうイきたくなくて言われるまま頷くと、どうしてか中をますます激しく掻き回された。
 最後のボールが出るか出ないかの所まで引き抜かれたかと思えば持ち手まで埋まりそうなほど奥まで埋められたり、前立腺を先端のボールで突くようにしてぐりぐり捏ねられたり。

「ひぃんっ❤ な、なんでぇ……っ❤ あっ❤ イく❤ またイっちゃ、きゃうんっ❤ あっ❤ あぁっ❤」
「どうしたの? 気持ちいいんじゃなかったっけ? ほら、やり直し」
「え? えっ? ひぃんっ❤ だめっ❤ ひぅっ❤ き、きもち、です❤ あっ❤ そ、それ、きもちぃ❤ あっ❤ ほんとに、きもちいいからぁ……っ❤ も、ぬいてぇ……っ❤」

 イかされ過ぎてだんだん自分が何を言っているのかわからなくなっていく。
 痴漢は僕の一番弱い行き止まりの奥をぐっちゅぐっちゅと掻き回しながら耳元で囁いた。

「気持ちいいのに抜いて、っておかしいよね。気持ちいいからもっとしてください、の間違いじゃないかな?」
「ぁっ❤ ぁんっ❤ も、もっと、ふぁっ❤ し、してください……? ひぁあっ❤ ぁっ❤ ぁんっ❤」
「ようやく素直になったね。やっぱり気持ちいいこともっとしてほしかったんだ。さ、もう一回言えるかな?」
「あっ❤ ふぁあっ❤ き、きもちいぃ……っ❤ もっと、もっとしてくださ、ぁあんっ❤ イくっ❤ イくのとまらな、ひぁあっ❤」
「そうそう、その調子。たくさんイかせてください、も言えるようになろうか」

 僕はアナルビーズをぎゅうぎゅう締め付けながら、快感でとろけた声で「エッチが大好き」「もっと痴漢されたい」「お尻でイかせて」と恥ずかしいことをたくさん言わされてしまった。
 今日は旦那様とデートの予定だったのに、折角可愛いワンピースも買ってもらったのに、僕ってどうしていつもこうなんだろう?
 けれどイく寸前でアナルビーズを引き抜かれ、右の乳首の先端を爪でカリカリ引っ掻かれてそんな自己嫌悪すら感じている余裕がなくなってしまう。

「はぅ……❤ おく、おくがいいのぉ……っ❤ おしり、もっと、はぁん……っ❤」
「あれ? そろそろこのおもちゃには飽きた頃かと思ったんだけどなあ。あ、もしかして、これがほしくなっちゃったのかな?」

 物欲しげにぱくぱく口を開く窄まりにおちんちんを押し付けられ、咄嗟に首を横に振ろうとしたけれど乳首を摘まんで引っ張られてできなかった。
 腰から腕を離され両手で乳首の先っぽをしつこくくすぐられ、僕は自分からお尻を擦り付けてしまう。

(だんなさま、ごめんなさいぃ……❤ おちんちん、がまん、できないのぉ……っ❤)

 先端を開いた窄まりに押し当てられたら、後は僕の腰が勝手に動いておちんちんを飲み込んでいく。
 半分ぐらいまで入った所でご褒美のようにごりゅっと残りを押し込まれた。
 散々解された奥の行き止まりをおちんちんで貫かれ、待ちに待った奥を犯される感触に内壁がはしたなくちゅうちゅうしゃぶりついてしまう。

「きゃぁんっ❤ あっ❤ はぁ……っ❤ おちんちん、しゅご、しゅごいぃ……っ❤ あんっ❤ あぁっ❤」
「奥さんの中もとろとろですごいよ。だいぶ我慢してたんだねえ」
「ひぃんっ❤ は、はげし、あぅっ❤ イくぅっ❤ あっ❤ ひぅうっ❤」

 両手で腰を掴んでめちゃくちゃに奥を突き上げられる。
 僕の意思に関係なく中は精液を搾り取るようにおちんちんをぎゅうぎゅう締め付けてしまう。
 絶頂の余韻すら感じている暇もなく精液を注ぎ込まれ、その感触でまた昇り詰めさせられる。

「奥さんってば中出しされてイっちゃうんだ。こんなお尻でデート行くなんて無理だよ。奥さんみたいな淫乱は絶対デートなんか行かないでエッチしてもらった方がいいって」
「あ……❤ ぁ……❤ なんで、こんな、はぁ……❤ あ❤ ぁん……❤ せいえき、きもちいいよぉ……❤」
「やっぱり痴漢されてよかったね。旦那さんが戻ってくるのは二時間後だっけ? たっぷり楽しめるね」

 どうして旦那様との会話の内容まで知っているんだろう。僕はエッチに夢中でそんな余計なことまで無意識に口走っていたのだろうか。
 聞き返そうにも続きをねだるように奥がちゅうちゅう吸い付いて、すぐにおちんちんをさっきと同じぐらいに固くさせてしまう。
 固い先端が今度はずちゅんっ、ずちゅんっ、とゆっくりと突き上げ始める。

(ほ、本当に、二時間ずっとする気なの……っ?)

 想像した途端、不安にならなければいけないのに僕の体は期待で更に火照っていた。
 バレバレなのか焦らすようにわざと浅い所で抜き差しされ、自分から腰を揺すらされてしまう。

「奥さん、体だけじゃなくてお口も素直にならないとだめだって言ってるだろ? もっとずぽずぽしてください、って言わないと」
「はぅ……❤ ず、ずぽずぽ、ぁ❤ ずぽずぽしてくださ、ひんっ❤ ぁっ❤ ぁあん……っ❤」
「そうそう、中出したくさんしてください、も言わないと」
「あ❤ ひぅ❤ なか、なかだし、ぁっ❤ たくさん、してくださ、ひぃんっ❤」
「あれ? 聞こえなかったな。何をたくさんしてほしいのかな? ほらちゃんと言って」
「あぁっ❤ なかだし❤ なかだしたくさんしてぇ……っ❤ ぁんっ❤ ずぽずぽ、もっとぉ……っ❤」

 もっと、とねだったらねだっただけおちんちんに思い切り奥を突いてもらえる。
 僕はもう我慢なんてまるですることができず、結局しっかり二時間かけて最後の一滴まで精液を注ぎ込んでもらってしまった。

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