ににはアイドルだから痴漢されて感じたりしません!!

猫耳地下アイドルのににちゃんがイメージビデオの撮影スタッフさん達に「ににちゃんはアイドルなんだから痴漢されて気持ちよくなったりしないよね?」と言われて電車風スタジオで痴漢プレイされてしまうお話です。

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 なんだか最近ファンやスタッフさん達から完全に「エッチな子」扱いされてしまっている気がする。
 確かに人よりちょっと感じやすい体質なのは事実だと思うけれど、僕はアイドルなんだからあんまりはしたない姿ばかり見せないようにもっと我慢しなくちゃ。

(で、でも、やっぱり……、乳首くりくりされたら、きもちよくなっちゃうよぉ……っ❤)

 今日のお仕事は来月販売する予定のDVDの撮影だった。
 ソファの後ろに立つスタッフさんに衣装の上から乳首を摘まんで捏ねられながら、必死にカメラの方を向いてインタビューに答える。

「ににちゃんは普段電車使ってるんだったね。可愛いからこんなふうに痴漢にいたずらされること多いんじゃないかい?」
「そ、そう、ですね……、時々、ですけど、んっ❤ あの、もう、乳首、離してくださ、あっ❤ ゃんっ❤」

 身じろいでみたけれどすぐにしっかり摘まみ直され、その上叱るように全体をくにゅくにゅと強めに揉みしだかれてしまう。

「あっ❤ やぁ……っ❤ そ、そんなにしちゃ、んっ❤ 声、出ちゃ、ぁあん……っ❤」

 必死に声を堪えようとする僕をスタッフさん達は気にする様子もなく、インタビューは止まらずカメラは回り続ける。
 乳首にくりくりいたずらをする指も当然のように動きを止めようとはしなかった。

「相変わらずににちゃんはとっても感じやすい子だねえ。電車なんか乗って大丈夫なのかい? あ、もしかして……、痴漢されるの期待して乗ってたりして?」
「えっ!? も、もうっ、そんなことあるわけないじゃないですか、ぁっ❤ だめ、んんっ❤」
「へー、本当かなあ? 本当の本当に、ににちゃんは痴漢に乳首コリコリされても気持ちよくならないんだ?」
「と、当然、です! ににはアイドルなんだから、んっ❤ 痴漢されて気持ちよくなったりしませ、やっ❤ ぁあん……っ❤ そ、それはだめぇ……っ❤」

 ふいに乳首から指が離れたと思うと手の平で胸を撫でるようにして衣装の布地を汗ばんでしまった肌に貼り付けられた。
 完全にコリコリに尖ってしまった乳首がいやらしく服を押し上げる。
 先っぽに生地が擦れるだけでもつらいのに人差し指の爪で優しくくすぐられ、僕は堪らずスタッフさんの手を掴んだ。

「どうしたんだい? 乳首、感じないんじゃなかったっけ? やっぱり気持ちよくなっちゃったのかな?」
「な、なってませんっ、大丈夫で、んぅっ❤ にに、感じてなんか、ぁ❤ な、ない、ですぅ……っ❤ はぁん……っ❤」

 今日こそ我慢しなくちゃ、僕はアイドルなんだから、と頭の中で何度も繰り返すのに、一番弱い先っぽをしつこくこしょこしょくすぐられて腰が跳ねてしまう。
 勝手に先走りがじわり、じわり、と溢れるのが止められない。短いスカートの内側で下着がどんどん重く湿っていく。

(ど、どうしよう……っ❤ また、エッチな顔、撮られちゃう……っ❤)

 だんだんと椅子に真っ直ぐに座っていられなくなり、知らぬ間に僕は浅く腰掛け自分からカメラの方へお尻を突き出すような姿勢になっていた。
 もじもじと太ももを擦り合わせてしまうせいでスカートがずり上がり下着が丸見えになってしまう。
 両手で乳首をくすぐる手を押し返そうとするがまるで力が入らず撫でることしかできない。

「感じてないはずなのになんだかすごくエッチな音がするねえ。これはどこから聞こえてくるのかな?」
「こ、これは、その、ぁっ❤ ゃんっ❤ さきっぽばっかり、やめ、あっ❤ ぁんっ❤ にに、そこ、だめなのぉ……っ❤」

 僕が答えられずにいると近くにいたスタッフさん二人が歩み寄ってきて、左右から膝を掴んで足を大きく開かせてしまった。
 咄嗟に抵抗しようとしたけれど大人二人の手は僕の力ではびくともせず、カメラマンさんにぐちゅぐちゅの下着やとろけた顔を大写しにされてしまう。

「ま、まって、みちゃだめぇ……っ❤ 手、止めてくださ、やっ❤ 乳首、もう、ひぃんっ❤ あっ❤ ぁあっ❤ にに、また、ちくびでイくの、とられちゃ、やぁんっ❤ だめっ❤ あっ❤ にに、アイドルなのに、あ❤️ ぁあんっ❤」

 カリカリ、こしょこしょと絶え間なく先端を責められ、僕はなす術もなくあっという間にカメラの前で射精させられてしまった。
 下着から滲みだす精液が大きなレンズに映っているのが見える。スタッフさん達は絶頂の余韻でびくん、びくん、と跳ねる体までしっかりと録画し続けた。

「これじゃ絶対ファンのみんなに信じてもらえないねえ。ににちゃんは痴漢されるのが大好きなんだ、って思われちゃうよ」
「そ、そんな……っ、困ります……っ、にに、ほんとに、痴漢なんていやなのにぃ……っ」
「うーん、じゃあににちゃんが実際に痴漢されてるシーンも撮影しておこうか。そうしたらににちゃんは痴漢が大嫌いだってきっとみんなわかってくれるよ」

 実際に痴漢されてるシーン、ってどういうことだろう?
 不思議に思って首を傾げたけれど、このままDVDが完成してファンのみんなに「ににちゃんはアイドルなのに痴漢されるのが大好きなエッチな子なんだ」なんて誤解されたら大変だ。
 僕はスタッフさん達に促されるまま服を着替えてスタジオを移動した。

***

 用意されていたのは電車の中を精巧に再現したスタジオだった。
 衣装はピンク色のセーラー服で、スタッフさん曰く「ににちゃんの学生時代をイメージしたよ」とのことだ。
 僕は男だからこんなパンツが見えそうな短いスカートを履いて学校に通っていた時期なんてないのに。

「ににちゃん、もっとちゃんと嫌がらないと。ファンのみんなからににちゃんは痴漢されるのが大好きなエッチな子だって思われても良いのかい?」
「で、でも、あっ❤ んんぅっ❤ や、やめてくださ、ぁっ❤ ちくび、も、ぶるぶるしちゃいやぁ……っ❤」
「そんな声出したら喜んでるようにしか聞こえないと思うなあ。それに、あんまり大きな声を出すと周りのお客さんにもににちゃんが痴漢されて感じてるの気付かれちゃうよ」

 じゃあ一体どうすれば、と聞こうとしても、セーラー服の下に潜り込んだスタッフさんの手が左右の乳首にローターをぐりぐり押し当ててきて言葉にならなかった。
 後ろから動きを封じるように抱き付かれ、身じろぐと「周りのお客さんに怪しまれるよ」と叱られるし、体を撫で回す手を止めようとすると「前の席に座ってるお客さんにバレてもいいの?」と囁かれる。

(つ、つまり、僕……、ずっと我慢するしかないってこと……!?)

 正面に設置されたカメラに向かって学生鞄の持ち手を握り締めて立ち尽くすことしかできず、抵抗らしい抵抗は何一つできないまま敏感な乳首にたくさんいたずらされてしまう。
 ローターをぎゅ、ぎゅ、と先っぽに押し当てられるたび腰が跳ねて膝が震える。

「い、いやっ❤ やぁん……っ❤ おねが、離してくださ、ひぅっ❤ あぁっ❤ やめ❤ やめてぇ……っ❤ ぐりぐりするの、だめなのぉ……っ❤」
「ににちゃんはこうされると弱いんだねえ。でも、痴漢にそんなこと教えたらやめてもらえるわけないだろう?」
「あんっ❤ だめ❤ ぁっ❤ だめぇ……っ❤ イくの、とっちゃだめぇ……っ❤ ひぃんっ❤ にに、ほんとに、いやなのぉ……っ❤」

 いくら「だめ」「いや」と繰り返しても僕の声は完全に快感でとろけてしまっていた。
 とどめのように親指とローターで挟むようにして乳首を摘まんで強めに引っ張られ、根元をくにくに揉まれながら先端を思い切りぶるぶる刺激される。

「ひぅうっ❤ そ、そんな、ひぁあっ❤ だめっ❤ ぁあんっ❤ イっちゃ❤ いやぁん……っ❤」

 鞄を持つ手で足の間を押さえたけれどそんなことで我慢などできるわけもなく、先走りと精液でスカートの前に大きな染みを作ってしまっただけだった。
 ローターのスイッチが切れ我に返った時には太ももに垂れる精液をしっかりとカメラに収められていた。

「あ……❤ はぅ……❤ に、にに、痴漢されて、イっちゃったよぉ……❤」
「ににちゃんの乳首はすっごくエッチだから仕方ないよ。そんなに心配しなくても、男の子なんだからさすがにお尻の方は我慢できると思うなあ」
「えっ、ま、まだするんですか……!? やっ、そっちは絶対だめぇ……っ、ぁっ❤ ぁあんっ❤」

 片手で腰を抱かれ、もう片方の手でスカートの前をめくり上げられる。
 下着の中に入った手がぐしょぐしょのおちんちんを撫でて指を湿らせ、奥の窄まりをくすぐった。
 そしてそのまま止める暇もなく大人の長い人差し指を中へゆっくりと根元まで埋められてしまう。

「ににちゃんのお尻はいつでも準備万端だねえ。何もしなくても入っちゃうんだから」
「こ、これは、社長が、毎日マッサージするようにって……、あぁんっ❤ うごかさないでぇ……っ❤」
「困ったねえ。こんなにお尻とろとろにして、痴漢嫌です、なんて言っても、誰も信じてくれないよ」
「あ❤ ぁんっ❤ じゃあ、にに、どうしたら、ぁあっ❤ ゆび、ふやさないでぇ……っ❤」
「うーん、これはもう痴漢が満足してくれるまで周りの人に気付かれないようにじっとしてるしかないんじゃないかな?」

 そんなことできない、と慌てて首を振ると指を三本に増やされぐちゅぐちゅと音を立てて抜き差しされる。
 自分では上手に弄れない深い所を掻き回されて内壁が勝手に指をきゅうきゅう締め付ける。

「ら、らめ❤ ひぃんっ❤ そこ、らめぇっ❤ ひゃぁんっ❤」
「暴れちゃだめだろう? ににちゃんは可愛いんだから、痴漢されて喜んでるってバレたら他の人まで触りたくなっちゃうよ。たくさん痴漢されちゃってもいいのかい?」
「いやぁ……っ❤ いやですぅ……っ❤ ぁんっ❤ じっとしてるから、はげしくしちゃ、ひぅうっ❤」

 体から力を抜くと褒めるように前立腺を優しく指の腹で撫で回された。
 スタッフさんはおちんちんからこぼれ出す精液を指に絡めては奥を濡らし、ますます中をとろとろにしてしまう。

(い、いつになったら、満足してくれるのぉ……っ❤ 早く終わってよぉ……っ❤ こんなことされたら、もっと、ほしくなっちゃうぅ……っ❤)

 奥の奥がきゅんきゅん疼き、腰が物欲しげに揺れてしまうのを止められなくなると急に指が引き抜かれた。
 終わっちゃったのかな? と思った瞬間に下着を膝までずり下ろされる。
 長い尻尾がスカートの後ろをめくり上げているせいでお尻が丸見えになってしまう。

「ににちゃん、上手に痴漢を満足させられるように頑張ろうね」

 スタッフさんはそう言うと僕の腰を両手で掴んですっかり開いた窄まりにおちんちんを押し付けてくる。

「えっ? え……っ? どういう、ひぅっ❤ ま、まってくださ、ぁあっ❤ おちんちんいれちゃ、ひぃいんっ❤」
「あー、上手だねえ。ににちゃん、その調子だよ」
「やんっ❤ ぬいて、ぁっ❤ ぁあっ❤ だめ❤ おちんちんで、きもちよくなってるの、とっちゃだめぇ……っ❤」

 恥ずかしさに身を捩らせる僕に中を突く動きがますます激しくなっていく。
 一番奥の行き止まりを先っぽでずぷずぷ貫かれ、僕は快感でびくびく震えながらおちんちんを何度も思い切り締め付けた。

「あぁ……っ❤ とまってぇ……っ❤ イっちゃう❤ おちんちんでイっちゃうぅ……っ❤」
「こらこら、動いちゃだめだって言ってるのに。きっと今ので周りの人達にバレちゃったよ。ににちゃんがじっとしてたら一回で終わったのに、あと二回はおちんちん入れられちゃうね」
「う、うそ……っ❤ あっ❤ ぁあ……っ❤ ま、まって、ひぅっ❤ なか、なかでださないでぇ……っ❤ はぅうっ❤ ぁあんっ❤」

 腰をぐりぐりと押し付けるようにして奥の奥に精液を吐き出され目の前が真っ白になる。
 頭の隅で「また中出しされてイってる所撮られちゃった」と思ったけれど、内壁に出したての精液をなすり付けられてそれ以上は何も考えられなかった。

「さあ、あと二回だよ。じっとしてられるかな?」
「は、はい……❤ にに、がんばりますぅ……❤ あっ❤ ぁんっ❤」
「大きな声出したらだめだって。もしかして二回じゃ足りないのかな? ににちゃんは本当に中出しされるの好きだねえ」

 咄嗟に首を横に振ろうとしたけれど、抵抗したらもっと回数を増やされてしまうんだった。
 僕は固さを取り戻したおちんちんに奥でちゅうちゅう吸い付きながら、早く満足してもらうために「中に出してください」と何度もおねだりし続けたのだった。

***

 DVDを見たファンに電車で痴漢されてしまうと困るから、とあれ以来僕は行きも帰りも事務所の車を使わせてもらえることになった。
 すごく恥ずかしかったけれど今回のDVDがたくさん売れたおかげでお給料も待遇も前よりちょっとよくなったようだ。
 とはいえ他の人の送迎の時間がかぶって車を出してもらえないこともあって、今日は久しぶりに電車に乗って帰ることになった。

(ま、また痴漢!? ちゃんとじっとしてなきゃ……っ!)

 最近どうしてか電車で帰らなければいけない日に限って時間がラッシュに重なるし、その上必ず痴漢にあってしまう。
 僕は一番目立たないドア横のスペースに小さく縮こまり、シャツ越しに人差し指で捏ねるように乳首くりくりされるたび上がりそうになる声を必死に堪えた。

「はぁ……❤ ん……っ❤ ぁん……っ❤」

 痴漢は僕の子供と変わらない小さな背に覆いかぶさるようにして触ってきているから、大人しくしていればきっと誰にも見つからないだろう。
 僕が抵抗しないのを良いことに手は服の中に潜り込んで人差し指と親指で直接乳首をきゅうっと摘まんでしまう。

「ぁっ❤ ぁんっ❤ だめ……っ❤ 声、でちゃ……、んっ❤ ゃあん……っ❤」

 コリコリの先端を上下に小刻みに弾かれ、僕は堪らず両手で口を押さえて腰を跳ねさせた。
 これじゃ痴漢のおちんちんに自分からお尻を擦り付けておねだりしているみたいに見えてしまうだろう。

「まだ降りる駅は先だろう? そんなに焦らなくても、今からたくさん中出ししてあげるからね」
「え!? な、なんで知ってるんですか……っ? あっ❤ んっ❤ ぁんっ❤」

 もしかしてあのDVDを見たファンの誰かなのだろうか。
 振り向いて顔を見たかったけれど、ちゃんとじっとしてないと後で社長に怒られてしまう。

(ああ……っ、今日もおちんちん入れられちゃう……っ❤)

 僕が早く欲しがっているようにでも見えたのか、下着ごとズボンの後ろをずり下ろされ早速おちんちんをずぷんっと押し込まれてしまう。
 電車に乗らないといけなくなるのは何故かいつも決まって社長やレッスンの先生に中をマッサージされて奥までとろとろにされた後だった。
 押し付けられただけで僕の中は何の抵抗もなくおちんちんを根元まで飲み込んでいく。

「すごいなあ。君、本当に痴漢されるために電車に乗ってるんだね」
「あっ❤ ちが、ぁんっ❤ ぁあん……っ❤ お、おく、だめぇ……っ❤」
「こんなに深い所が良いのかい? なるほど、わざわざ痴漢されたくもなるわけだ」

 何度か奥を突かれただけで僕はすぐに背を仰け反らせ、女の子のようにびくびく震えながら達してしまう。
 マッサージの時に空っぽになるまでイかされているからズボンを汚す心配はない。
 でも体がとっても敏感になっているから触られると全然我慢できなくていつも以上に簡単に気持ち良くなってしまうのだ。

「はぅうっ❤ だ、だめ❤ ちくび、いっしょにしちゃ、あっ❤ ぁあっ❤ またイっちゃ、ぁあんっ❤」

 奥をずぽずぽされながら乳首まできゅうっと摘ままれ、膝がガクガクして自力で立っていることすらままならなくなる。
 抵抗しちゃだめ、じっとしていなきゃ、なんて考えるまでもなく、僕はただただ奥に精液を吐き出されるのを受け止めることしかできなかった。

「君が喜んでくれるからたくさん出しちゃったよ。わかるかい?」
「あ❤ ぁ❤ こんな、いっぱい……❤ はぁ……❤ はぅ……❤」

 乳首をぎゅ、ぎゅ、と潰され、締まる内壁でしっかりとおちんちんを絞らされる。

(あ、またおちんちん固くなっちゃった……っ❤ 今日は、何回で満足してもらえるんだろう……❤)

 ちゃんと大人しくしているはずなのだけれど、大体一度では終わってくれず二回、三回と中に出されてしまうことになる。
 暴れたり声を出したりしたらもっとたくさんされてしまうらしいから、何度出されてもじっとしているほかないのだけれど。

「こぼれないようにぎゅっとしているんだよ。ズボンが汚れちゃうからね」
「わ、わかり、ました、ふぁ❤ あっ❤ ひぅう……っ❤」
「いいこにしてたら、駅に着くまでたくさん出してあげるからね」

 僕は早く終わらせてほしいだけなのに、何故かみんな僕がもっとしてほしいから抵抗しないんだと勘違いする。
 もしかしてちゃんと抵抗した方がいいのかも? と思うけれどおちんちんに再び奥をじゅぷじゅぷ掻き回されたら何かしたくてもできなくなってしまう。

(と、とにかく、今日も周りの人にバレないように頑張らなくっちゃ……❤)

 そうして今日も僕は家の最寄り駅に着くまで大人しく痴漢のおちんちんを奥でちゅうちゅうしゃぶり続けることになるのだった。

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