新妻けも耳っ娘♂必見! いつでも❤どこでも 理想の即ハメライフ(サンプル)

最近旦那様に構ってもらえなくてちょっと欲求不満な「犬耳持ち」のポポちゃん。
「耳持ちの奥様必見!」なんて謳い文句に誘われてモデルルームの見学会に行ってみたら、大好きな旦那様とたくさんエッチができそうな素敵なお部屋を実際におちんちんをずぽずぽされながらじっくり紹介されてしまいます。

  • 💕 (5)
  • 🍒 (1)
  • 🍌 (4)
  • 🍑 (1)
  • 😇 (1)
  • 🔞 (3)

 なんとかボウルから生クリームを掬おうとするけれど、体がビクビク震えてしまって上手くいかずただヘラで掻き混ぜるだけになってしまう。

(な、なんで、いつもこんなことになっちゃうの……っ!?)

 背後に立つスタッフさんの両手がエプロンの中に潜り込んで乳首をくにゅくにゅと捏ね回し続けているせいで、スポンジにクリームを乗せることすらままならない。
 料理を始める前にスタッフさんに「なるべく普段通りにお過ごしください」と言われ、僕は家にいる時と同じ裸にエプロン一枚の姿にさせられてしまっていた。
 敏感な場所を直接弄られ、恥ずかしさと快感で体中が真っ赤になる。

「踏み台がないだけでキッチンがだいぶ広くなりますから、お料理中もこんなふうに旦那様と楽しい時間を過ごせるようになるんですよ」
「ぁっ❤ ぁんっ❤ や、やめてくださ、僕、そこ、感じちゃ、ゃっ❤ くりくりしち……、やんっ❤ だ、だめぇっ❤」
「本当に感じやすくて可愛らしい奥様ですね。旦那様がこんな格好をさせたくなる理由がよくわかります」

 いくら身を捩ってもスタッフさんは「普段のご夫婦の暮らしを再現しましょうね」と言ってコリコリに固くなった乳首を人差し指で潰し続ける。
 ヘラを握っていられなくなり調理台の上に落としてしまうと、それに付いたクリームを指で掬って左右の乳首に塗り付けられてしまう。

「そんなところ、塗らないでくださ、ぁっ❤ んんぅっ❤ やぁんっ❤」

 指で撫で回すようにして全体をぬるぬるにされるだけでも堪らないのに、仕上げのように先っぽを下から上へぴんっ、ぴんっ、と弾かれて腰が跳ねた。

「はぁ……っ❤ あっ❤ んんぅっ❤ も、ちくび、はなしてくださいぃ……❤ ぁあんっ❤」
「でもご自宅ではいつも旦那様とこんなふうに仲睦まじくお過ごしなんでしょう?ご予約の際に旦那様から伺ってますよ。時間さえあればこうして可愛がってもらっているそうじゃないですか」
「えっ、えっと、それは、ん❤ そう、なんですけどぉ……、ひんっ❤ ぁんっ❤ そんな、くりくりしたら、ゃっ❤ だめ❤ ぁあっ❤」

 だんだんと指の動きが速くなる。僕は膝が折れそうになるのを感じて慌てて両手を調理台に突いた。
 家だと調理台が高過ぎたり踏み台が不安定だったりで上手く体重を預けられずすぐに床に座り込んでしまうのだけれど、高さが丁度いいせいかいつまでも同じ姿勢で乳首を弄られてしまう。
 自然と腰が揺れ、気付いたらエプロンの前を押し上げるように立ち上がったおちんちんを調理台に擦り付けていた。

「旦那様も奥様がこんなふうに可愛らしく喜んでくれる姿を見たら、きっと毎日早く帰りたくなってしまいますねえ」
「ほ、本当、ですか……? 実は、旦那様、んっ❤ 最近、忙しい、みたいで、はぁん……っ❤」
「おや、まだ新婚なのにそれはおつらいですね。リフォームして居心地がよくなると自宅で過ごす時間が増える人が多いんですよ」

 奥様が構ってもらえる時間も増えるかも、と耳の中に息を吹き込まれ、想像しただけでお尻の奥がきゅうんっと疼き尻尾が揺れる。
 家のキッチンはそこまで広くないから僕が使っていると旦那様はあまり入ってきたがらない。
 触るだけならどこでも触ってもらえるけれど、ちゃんと最後までしてもらえるのは寝室とリビング、あとは精々お風呂場ぐらいだ。
 旦那様と過ごせる時間が増える上に旦那様のおちんちんを入れてもらえる場所まで増えるなんて夢のような話。

(あれっ? もしかして、僕がこんなエッチなことばっかり考えてるから帰ってきてくれないんじゃ……?)

 そんな不安が一瞬脳裏をよぎったけれど、いつの間にか乳首から離れていた手がお尻を撫でてきてすぐに頭から吹き飛んでしまった。
 丸見えのお尻を両手でつかむようにして谷間を広げられ、窄まりに親指の先を引っかけてくぱりと開かれてしまう。
 反射的にお尻に力を入れて閉じようとしたけれどその前に指先を押し込まれ二本の太い親指を思いっ切り締め付ける羽目になった。

「ひゃぅう……っ❤ ぬ、抜いてくださっ、やっ❤ ひらかないでぇ……っ❤」
「ご無沙汰のわりにここは随分準備万端のようですね。お料理の間もこんなふうに旦那様に可愛がってもらえたら、欲求不満な奥様も大満足間違いなしですね」
「こ、こんなこと、されたら、ぁっ❤ ごはん、作れなくなっちゃ、ぁんっ❤ ひぁあっ❤」
「おっと、それは大変です。今の内に少し練習しておいた方がいいかもしれません」

 僕が「練習?」と尋ねる前にスタッフさんが指を引き抜き近くの棚から何かを取り出した。
 ゴム製のピンク色の棒にはたくさんのいぼいぼが付いていて、持ち手のスイッチをオンにすると全体がぶるぶる震え、うねうねと生き物のように動き始める。

「見学にいらっしゃった奥様達にはこちらをプレゼントしているんですよ。早速お使いになってみてください」
「えっ、あのっ、それって、バイブじゃ……っ、ひゃぁんっ❤ まってくださ、そんな太いの、いれちゃ、ひぃんっ❤ ぁああんっ❤」

 スタッフさんは逃げようとする僕の腰を掴み、スイッチを切ったバイブを一息に根元まで押し込んでしまった。
 乱暴にずぷずぷと抜き差しされ奥の行き止まりもすぐにこじ開けられる。

「あひぃっ❤ お、おく、はいっちゃうっ❤ ひぃいんっ❤」
「ああ、よかった。奥様は小柄なのでこれでは大き過ぎるかと思いましたが、ぴったりでしたね」
「ぁっ❤ やめっ❤ ひんっ❤ そこ、ほじっちゃ、んんぅうっ❤ ぁあっ❤」

 スタッフさんははしたないそこがねだるようにちゅうちゅうバイブの先端に吸い付き、内壁がいぼいぼの感触を味わうようにしっかり締め付けているのを確認すると、再び僕の胸元に手を潜り込ませた。

「さあ、お料理を続けてください。少しずつ体を馴らしていきましょうね」
「む、むり、ですぅ……❤ こ、こんな、で、できな……、はぁ❤ はぅう……❤」
「旦那様のためですよ。頑張って練習しましょうね。慣れるまでスイッチはオフにしておきますから」

 時折乳首を優しくツン、ツン、と指先で弾かれ、そのたびに奥がきゅんっ、きゅんっ、とバイブを締め付けてしまう。
 肩を跳ねさせるたび「本当に敏感な乳首ですねえ」なんてクスクス笑われて恥ずかしくて堪らない。

(な、なんでもいいから、これ、終わらせなきゃ……っ、入ってるだけなら……、我慢できそうだし……っ)

 僕は息をするだけで内壁をゴリゴリ刺激してくるバイブをとにかく早く抜いてもらいたくて、言われた通りに再びヘラを握った。

***

 スタッフさんの指に乳首を優しく撫で回されたり摘ままれたりしながらもなんとか最後のイチゴをケーキに乗せ終える。
 これでバイブを抜いてもらえる、とほっと息をついた途端、何故か乳首を両方同時にぐりぐり強く潰されてしまった。
 お尻がきゅううっとバイブを締め付けいぼいぼに内壁を思い切り刺激される。

「ひゃぁんっ❤ な、なんでっ❤ おりょうり、おわりましたからぁ……っ❤ はやく、ぬいてぇ……っ❤ ひんっ❤」

 ふいにスタッフさんの右手が乳首から離れたかと思うと、バイブの持ち手を握ってしっかりと奥に押し込み直してしまう。

「何を言っているんですか。ここからが本番ですよ。お料理が終わったら、次は旦那様のことを満足させてあげないと」
「え、それって、どういう……、ひっ❤ まって……っ、スイッチいれちゃ、ぁひっ❤ きゃうぅんっ❤」

 奥の狭まった部分でちゅうっとバイブの先に吸い付かされた状態でカチッとスイッチが入れられてしまった。
 全体がぶるぶる振動し、うねうねうごめいて、たくさんのいぼいぼが内壁をごりごり擦り上げる。

「お、おく……っ❤ だめぇっ❤ ひぅうっ❤ い、イっちゃうぅ……っ❤ ぁあっ❤ ひぃんっ❤」

 奥の奥をぐちゅぐちゅ掻き回すようにして開かれ、僕は調理台に手をついて腰をガクガク震わせながら達してしまう。
 その間もバイブは前立腺をごりゅごりゅ捏ね、スタッフさんは乳首を摘まんで先っぽを爪でカリカリとくすぐり続ける。

「や、やめてくださ、ぁっ❤ ひぃ……っ❤ も、たてなく、なっちゃ、ぁあ……っ❤」
「自分だけ気持ち良くなってどうするんです。旦那様だってまだお若いんですから、これでは物足りなく感じてしまうんじゃありませんか? さあ、しっかり掴まって」
「だ、だって……❤ ぁっ❤ おく、あぅっ❤ きもち、よくてぇ……っ❤ あっ❤ あぁっ❤」

 スタッフさんは呆れ気味に乳首を弄る指の動きを速め、自分の腰を僕のお尻に押し当てるようにしてバイブが抜けそうになるたびぐっ、ぐっ、と奥へ埋め直した。
 お尻の中を掻き回され、奥を目一杯に広げられ、いぼいぼで内壁をずりずりされるだけでも腰を抜かすには十分過ぎるのに、乳首の一番弱い所まで責められて膝の震えが止まらない。
 スタッフさんの指の動きに合わせて奥がきゅんきゅんバイブを締め付け、ますます良い所を強く抉られる。

「また❤ またイっちゃ❤ ひっ❤ ひぅっ❤ も、もう、むりですぅ……っ❤ やっ❤ やぁん……っ❤」
「旦那様に喜んでほしくないんですか?奥様だってこんなに中をとろとろにして、いつでも旦那様を受け入れられるように奥までしっかり準備してらっしゃるのに」
「これは、そのぉ……、はぁん……っ❤ だんなさまと、え、エッチは、したいん、ですけど、ぁ❤ あぁ……っ❤」

 旦那様が恋しくて時々自分で弄っちゃうのは事実だけど、いつもこんなに奥までとろとろなのは親切なご近所さん達が毎日のようにおちんちんを入れてくれるからです、なんてとてもじゃないが自分の口から言えるはずがない。
 腰をくねらせわずかな精液をこぼして絶頂に喘ぐ僕を見て、スタッフさんは僕が旦那様に構ってもらえず四六時中お尻をおもちゃでぐちゅぐちゅ弄っているいけない奥さんだと確信したらしかった。

「なるほど……、奥様ほど欲求不満ですと、このようなおもちゃではやる気が出ないのかもしれませんね」
「えっ、そういうわけじゃ……、ひゃあんっ❤」

 急にバイブのスイッチが切られ奥まで入っていたそれをずるりと引き抜かれる。
 ようやく終わった、と安堵するべき所なのに、はしたない奥が続きをねだるようにきゅんきゅん疼き腰が揺れるのを止められない。
 スタッフさんの指が宥めるように乳首を柔らかく摘まんで先っぽを撫で回す。

「はぁ……❤ も、もう……、れんしゅうしなくて、いいですからぁ……っ❤ ぁ❤ ぁん❤」
「いいえ、遠慮なさらないでください。奥様がもっと頑張る気になれるようにお手伝いしますからね」
「でも……っ、これ、いじょうされたら、ぼく……、えっ、あっ❤ おちんちん、なんでっ、だめっ❤ ひぃんっ❤ おちんちんは、だめぇっ❤」

 完全に蕩け切りひくひく口を開ける窄まりに何かが押し付けられたかと思うと、じゅぷんっと勢いよく奥を貫かれる。
 スタッフさんは片手で僕の乳首を弄り続けたまま、もう片方の手で腰を掴みしっかりと根元までおちんちんを埋めてしまう。

(えっ? ええっ!? 僕、なんで見学会でおちんちん入れられちゃってるのぉ……!?)

 僕は呆然として、調理台に突いた両手を握り締め入れられてしまったおちんちんの先に一番奥でちゅうちゅう吸い付くことしかできない。

「ひ……っ❤ ひん……っ❤ ぬいてくださ、ぁあ……っ❤」
「やはり奥様はこれでないとやる気が出ないようですね。その調子ですよ」
「あっ❤ ひぁっ❤ らめっ❤ うごかな、ひぃんっ❤ あぁっ❤ ぁあんっ❤」

 スタッフさんは中の様子を確かめるように何度かゆっくり抜き差しした後、すぐに奥を激しくごりゅごりゅと抉り始めた。

「いかがです?ご自宅のキッチンより何倍もやりやすいでしょう?いつでもこうして奥様のエッチなお尻にたくさん入れてもらえるようになるんですよ」
「あっ❤ あぅっ❤ ひぁんっ❤ だんな、さまに、おこられちゃ、ぁっ❤ ぁあっ❤」
「この練習のことは秘密にしておきますから大丈夫ですよ。それに、折角奥様お一人でいらしたんですから、旦那様にはわからないこのお部屋の魅力をたっぷり体感していただかないと」

 確かに「リフォームするとエッチがしやすくなる」なんていうのは、僕にとっては良い話だけど旦那様にとってはそうでもないだろう。
 旦那様は僕の家事が楽になるとか、もっとおいしい料理が食べられるようになるとか、そういうことを期待しているはずだ。

(だ、だからってエッチしちゃっていいのかなぁ……?)

 なんとか冷静になろうと頑張ってみたけれど、小刻みに腰を揺すられ奥の一番弱い所をしつこく責められて呆気なく思考が蕩けていく。

「あ❤ ぁひ❤ ら、らめ❤ お、おちんちん、きもちぃ❤ あっ❤ ぁー……❤」

 前立腺をおちんちんの張り出した部分でゴリゴリ刺激され、もう出すものもないのにびくびく震えながら女の子のように達してしまう。

「そんなに気に入っていただけるとこちらも嬉しい限りです。ああ、そうだ、奥様は小柄ですのでこういう使い方もできますね」

 スタッフさんは一度おちんちんを引き抜くと座り込みそうになった僕を持ち上げて調理台に腰掛けさせた。
 力の抜けた体を仰向けに寝転がらせると両足を折り曲げるようにして腰を上げさせ、僕に覆いかぶさり再び奥へ突き入れてくる。

「ふぁあっ❤ ふ、ふかいぃ❤ あっ❤ ひっ❤ はぅうっ❤」

 後ろからされるのとはまた違う快感に、おちんちんをずちゅっ、ずちゅっ、と打ち付けられるたび尻尾が左右に大きく揺れた。

「見かけによらず激しいのがお好きなんですねえ。こんなエッチな奥様を満足させないといけないなんて、旦那様も毎日大変でしょう」
「あっ❤ ひぁっ❤ しゅ、しゅご❤ おちんちん、きもちいぃっ❤ ひぃいんっ❤」
「忙しい旦那様のためにも、今日はお時間が来るまでゆっくりご見学なさってくださいね」

 何を言われているかもわからないまま頷くと、スタッフさんは満足そうに笑ってボウルに残っていた生クリームを指で掬った。
 エプロンの肩をずり下ろされ露わになった乳首に塗り付けられる。
 ちゅうっと吸い付かれクリームを舐め取るように乳首を舌で撫で回され僕はどんどん何も考えられなくなっていく。
 スタッフさんが奥に吐き出すのを感じ無意識に自分から腰を押し付けてしまう。

「あ❤ はぁ❤ でて、でてる……❤ せいえき……、お、おくにぃ……❤ ふぁ……❤ ぁあん……❤」
「中に出されてイってしまったんですか? いくら「耳持ち」でも奥様ほどエッチな人は少ないかもしれませんねえ」
「い、いわないでぇ……❤ はぅう……❤ なかだし、きもち、よすぎて、こまってるんですぅ……❤」

 スタッフさんは僕にねだられるまま奥に精液を注ぎ込み終えるとおちんちんを引き抜いた。
 手を取って僕の体を起こしながら安心させるように微笑む。

「いえいえ、ここはそんな奥様にこそぴったりのお部屋ですから。一か所ずつ順番にご案内しますね」

 その優しい笑顔に僕はすっかり気がゆるんで、つい「そろそろ帰ります」と言う代わりに「お願いします」と言って、この見学会を続行させることになってしまったのだった。

  • 💕 (5)
  • 🍒 (1)
  • 🍌 (4)
  • 🍑 (1)
  • 😇 (1)
  • 🔞 (3)

新妻けも耳っ娘♂必見! いつでも❤どこでも 理想の即ハメライフ
(PDFファイル / 全82P / 約1.5万字)

 


検索用タグ:
ショタ / セクハラ / 犬耳 / 乳首責め / セクハラ / 裸エプロン / 中出し / おもちゃ / 女装 / 男の娘 / 人妻 / キッチン / シャワー