だめ嫁ポポちゃんの新妻日記

犬耳ショタ(新妻♂28才)のポポちゃんのエッチな日常のお話2本です。
平日は商店街の八百屋のおじさんにキュウリやナスでお尻をずぽずぽされ、休日は旦那様に連れて行ってもらったデパートの店員さんに乳首をクリクリいたずらされて、エッチなポポちゃんはおちんちんが欲しくて堪らなくなってしまいます。

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平日編

 去年の今頃はどこにお買い物に行っても「節約しなくちゃ」しか考えられなかった。
 だけど結婚してからは美味しそうな物や珍しい物を見て「今日はどれを食べようかな?」って好きなだけうきうきできる。
 八百屋さんに行くだけでもこんなに楽しくなれちゃうなんて、本当に何もかも旦那様のおかげだ。

「やあポポちゃん。今日も新鮮なのが入ってるよ。どうだい?」
「わー、このキュウリとっても美味しそうです。茄子も良いなあ」
「やっぱり旬の物が一番だからね。味見してみるかい? 店の奥で切ってあげるよ」

 僕達が暮らすマンションの近くにはスーパーも勿論あるけれど、小さなお店が立ち並ぶ昔ながらの商店街もある。
 お店の人達は皆とっても親切で、引っ越してすぐにほとんどの人と顔見知りになった。
 顔を見せるとあれこれおまけを付けてくれるから僕はついついこっちにばかり来てしまう。
 今日もカーテンで仕切られた奥の部屋まで招かれ旬の野菜をごちそうになる。

「旦那さんとはまだアツアツかい? 相手してもらえなくなったらおじさんがたっぷり慰めてあげるからね」
「もうっ、旦那様はとっても優しいんです! 大丈夫ですよっ」
「本当かなー? いくら夜に励んでくれたって、昼にずっと一人じゃこことかうずうずしちゃうんじゃないかい?」

 半分に切られたキュウリをもぐもぐかじっていたら、おじさんがいたずらにシャツの上から乳首をツンッとつついてきた。
 固い指の腹で全体を優しく潰され思わずエッチな声を上げてしまう。

「ひゃん……っ!?」
「おやおや、当たりみたいだ」
「あっ、ぁん……っ、そ、そんな、ツンツンしちゃ、駄目ですぅ……っ、ゃんっ」

 感じているのが丸わかりだったのだろう。
 おじさんは何度か確かめるように左右の乳首を優しくつつくと、僕の背後に回り脇の下に手の平を差し入れてきた。
 体の横を大きな手の平で優しく撫で上げながら爪の先で先っぽをこしょこしょとくすぐり始める。

「もう旦那さんの帰りが待ち切れないんだね。かわいそうに」
「ち、ちが、ふぁっ、んんっ、んんぅ……っ」
「相変わらずポポちゃんは遠慮しいだねえ。おじさん、可愛い子には親切にしたくなっちゃうんだ。好きなだけ甘えて良いんだよ」

 僕のはしたない乳首はおじさんの指の下であっという間にコリコリに固く尖ってしまう。
 けれど指はそっとその表面を撫でて通り過ぎて行くだけ。
 もどかしい快感にいやらしく息が上がり、顔が真っ赤に火照ってしまう。

(こ、こんな顔したら……、欲求不満ですって言ってるようなものだよぉ……っ)

 おじさんは慌てる僕に気付いた様子もなく乳首を指の腹で擦り続ける。
 体を離そうと力の入らない足でなんとか身じろいでもすぐに距離を縮められてしまう。
 気付くと僕は洗い場の前まで追い詰められ、冷たいステンレスのシンクを掴むことしかできなくなっていた。

「ポポちゃん、シンクにエッチなお顔が映っちゃってるよ。見えるかな?」
「あっ、だ、だめですぅ……っ、エッチな顔、見ちゃ駄目ですぅ……っ」
「そんな初心なふりしてー、いつも旦那さんとはもっとすっごいことしてるんだろう?」

 おじさんの親指と人差し指がふいに乳首を摘まんできたかと思うと、根元を揉みしだくようにして小刻みに動き始めた。
 指が動くたびコリコリの先端にはシャツの布地が擦れてしまう。

「ひゃん!? やっ、ぁっ、そ、それ、ぁあんっ❤ ぁんっ❤ ら、らめぇ……っ❤」

 腰がびくんっ、びくんっ、と跳ね、僕は前屈みになっておじさんの太ももにお尻を押し付けるような姿勢になっていた。
 おじさんがちょっと膝を曲げるとズボンの下のおちんちんが丁度当たってしまい、まるで僕がおねだりをしているみたいだった。

「今日もお見送りエッチしてもらったんだろう? 乳首、ちゃんと弄ってもらえたかい?」
「あっ❤ ひぅ❤ し、して、もらい、ました❤ だ、だから、もう、いやぁんっ❤」
「でも足りなかったんだね。朝は忙しいから仕方ないよ。おじさんがしてあげるから元気出して」
「ちが、ぁんっ❤ ほ、ほんとに、んんぅっ❤ たくさん、コリコリ、してもらったのぉ❤ ぁんっ❤ ふぁっ❤ ちくび、じんじんして、ぁっ❤ んっ❤ おそうじ、するの、たいへんなくらいだったからぁ❤」
「朝からそんなお盛んだったのかい? 本当にポポちゃんはエッチが大好きなんだから」

 腰が揺れるのに合わせておじさんが腰を押し付けてくる。
 ズボンの下で固くなり始めたおちんちんがお尻の谷間に食い込み、窄まりがきゅんっと疼いてしまう。

「あれ? もしかしてエッチしたくなっちゃった? 困ったな、さすがに旦那さんに悪いし……、あっ、そうだ。ポポちゃんの大好きなコレ入れてあげようか」
「えっ、な、なに、ぁっ❤ やっ❤ まってくださ、ぁあんっ❤ な、なが、ひぅうっ❤」
「新鮮だからシャキッとしてて美味しいだろう?」

 下着ごとズボンをずり下ろされたかと思うと、何か固い物をずぷっと突き立てられた。
 つい数時間前まで旦那様のおちんちんを受け入れていたせいで、おじさんが軽く押しつけるだけで奥の奥までずっぽり入ってしまう。

「美味しいねえ。このキュウリ、ポポちゃんに食べてほしくて取っておいたんだ」
「ひぅ❤ ふか、ふかいぃ❤ あぁっ❤ う、うごかしちゃ、ぁんっ❤ ぁあんっ❤」
「好きなだけもぐもぐしてね。これなら浮気にならないから」

 おじさんは奥の行き止まりをキュウリの丸い先端でめちゃくちゃにほじり、乳首までカリカリ爪で引っ掻き始めた。
 外で粗相をしないように旦那様に全部出してもらったからもう出るものは残っていなくて、僕はおちんちんから何も出せないままキュウリを締め付けて体をビクビクさせながら女の子みたいに達してしまう。

「ひぅっ❤ ひぅうっ❤ おく、まぜまぜ、らめぇ❤ ふぁあっ❤ い、いま、イってるのぉ❤」
「奥じゃなくてもっと浅い所が良いのかな? それならこっちにしようか」
「ふぁんっ❤ あっ❤ ふ、ふといのも、らめぇ❤ あっ❤ あぁっ❤」

 おじさんはキュウリの表面がふやけ始めるとちゅぽんっと引き抜き、今度はふっくらした茄子をねじ込んできた。
 表面がツルンとしているせいか一番太い部分も難なく押し込まれてしまった。
 おじさんの右手は反った茄子の先を引っ掛けるようにして前立腺を捏ね回す。

(お野菜、こんなことに使っちゃ駄目なのにぃ……っ、キュウリも茄子も、気持ち良過ぎるよぉ……っ❤)

 茄子が引き抜かれる頃には頭は快感でとろけ切っていた。
 いつの間にかおじさんの指が中に入っていてとろとろの内壁を撫で回されてしまう。
 シャツの下に手が潜り込み乳首も直接摘ままれていた。

「キュウリと茄子、どっちが美味しかった?」
「ど、どっちも、はぁん❤ とっても、おいしかったですぅ❤」
「じゃあこの二本はおまけで付けてあげるね。お家で食べて」
「ありがとう、んっ❤ ございますぅ❤」

 おじさんはちゃんとお礼を言えた僕を褒めるようにお尻から指を引き抜き、両手で左右の乳首を摘まんでクリクリしてくれた。
 けれどきゅんきゅんする奥は締め付けるものを失って物足りなさに痛いぐらい疼いてしまう。

「お、おく❤ おくも、してくださいぃ❤」
「でもポポちゃんの乳首は二つあるから、おじさん手が足りないなあ。ポポちゃんがちゃんと秘密にできるなら、おちんちん入れてあげても良いんだけど」
「ひみつに、しますぅ❤ だんなさまには、ぜったい、いいませんからぁ❤」

 いつもいつもこんなこと駄目、って頭では思うんだけれど、結局今日も旦那様じゃない人とエッチをしてしまう。
 だってお尻がこんなトロトロの状態で、乳首を両方ともこねこねされたりしたら、我慢なんて絶対に無理だった。
 今すぐにでも誰かにおちんちんを入れてもらわなければ頭がどうにかなってしまいそう。

「仕方ないなあ。ポポちゃんはいけない奥さんなんだから」
「ご、ごめんなさ、ぁあっ❤ ひぅっ❤ お、おちんちん、はいってるぅ❤」
「本当にこの前まで処女だったのかい? こんなにおちんちん大好きのくせに、よく二十八まで誰ともエッチせずにいられたねえ」
「あっ❤ あふっ❤ ふぁあっ❤ おちんちん、きもちいいよぉ❤」
「羨ましくなっちゃうなあ。処女の「耳持ち」なんて、一体いくらで買ったんだか」

 腰を掴んでめちゃくちゃに奥を掻き回され、おじさんが何を言っているのかはもう聞き取れなかった。
 中でおちんちんがビクビク震え、「だめ」と思う前に奥の奥にどろどろの精液を注がれてしまう。

(はうぅ……、またやっちゃったよぉ……)

 僕がちょっとだけ我に返り反省していたら、おじさんは何故かまた乳首をぴんっと弾いてきた。
 はしたない体はそれだけでおちんちんに吸い付くように奥をきゅうっと締め付ける。
 何度か乳首を捏ねたり潰したりしておじさんは中に入ったままのおちんちんをもう一度固くし始めた。

「え、あの、ぁんっ❤ あっ❤ あんっ❤ も、もう、らめぇ❤」
「ポポちゃんが一回で満足するわけないって。今日もたっぷりサービスしてあげるからね」
「ち、ちくび、いっしょにしちゃ、ひゃぅう❤ いやぁん❤ せーえき、ほしくなっちゃうぅ❤」
「仕方ないなあ。おじさん頑張らなくちゃ」
「あっ❤ あぅっ❤ はげし、んぅっ❤ しゅごいぃっ❤」

 おちんちんで一度目の精液をくちゅくちゅ泡立てられ、僕はうっとりとおじさんに体を擦りつけた。
 おじさんは散歩に来た犬を可愛がるような目で僕を見下ろし、腰を一層激しく打ち付けてくれるのだった。


休日編

 旦那様はお休みの日になるとよく僕をデパートに連れて行ってくれる。
 カラフルな洋服、キラキラと眩しいアクセサリー、綺麗なスーツに身を包んだ店員さん達。

(はうぅ……、何回来ても緊張しちゃうよぉ……)

 僕は生まれた時から貧乏であまりおしゃれなんかできずに育ったせいか、自分で洋服を選ぶのが大の苦手だった。
 だから服は全部旦那様が選んだ物を着せてもらうことに決めている。
 こんな高級な所で買わなくても良いのに、とは思うけど、きっと僕が粗末な洋服を着ているとマンションの中でひそひそ噂されてしまうんだろう。

「奥様は白がとてもお似合いですね。こちらも是非ご試着ください」
「は、はい……、ぁっ、んっ、んんっ❤」
「まだ慣れませんか? でもご安心ください。奥様の恥ずかしい所はこうやって手で隠しておきますからね」

 試着室の中、店員さん二人が次々と僕に服を着せてくれる。
 一人が服を着せたり脱がせたりしている間、もう一人はちらちら見えてしまう僕の乳首を指で隠していた。
 僕が最初に恥ずかしがってしまったからいけないのだけど、人差し指でくにゅっと左右の乳首を潰された自分の姿が鏡に映っていて余計に恥ずかしくなる。

「この白いワンピースはとても人気なんです。旦那様にもきっと気に入っていただけるはずですよ」
「そ、そう、なんですね、んんぅっ、それも、き、着ますから、乳首、なでなでするの、もう、ぁんっ❤ やぁんっ❤」

 早く指を離してもらおうと口を開いた拍子に押し込むようにくにゅくにゅ捏ねられてしまう。
 僕が体をびくびくさせてしまったせいか指がずれて上下に何度か弾かれる。

「奥様? どうなさいましたか?」
「な、なんでも、ありませ、ゃんっ❤ ぁっ❤ ぁあんっ❤ そこ、そんな、しちゃ、んんぅっ❤」
「おっと、申し訳ございません。指がずれてしまったようです」

 店員さんは僕の肩が跳ねるのに合わせて指が乳首を弾いてしまっていることに気付いてくれたようだ。
 すぐに指が離れてほっと息をつく。
 旦那様が外で待っているのに、こんな声聞かれたらはしたないって呆れられちゃいそうだ。

「それではもっとしっかりお隠ししますね」
「え? ふぁっ!? やっ、そんな、つまんじゃ、はぅ❤ ん、んんっ❤」
「こうやって根元をしっかり押さえて、先も指で覆って隠せば完璧です」
「やっ❤ やぁん❤ だ、だめですぅ❤ さきっぽ、なでなで、ら、らめぇ❤ ぁっ❤ あっ❤」

 安心した隙を突くように乳首をきゅっと摘まみ上げられ、指の腹で先っぽを撫で回される。
 咄嗟に身構える余裕もなく、僕はただ乳首に与えられる快感に身を捩らせることしかできない。
 店員さんの綺麗に手入れされた親指と中指が根元を優しく揉み、人差し指は指紋のざらつきを擦り付けるように乳首の上で円を描き続ける。

(朝、してもらえなかったから、奥が……、う、疼いちゃうぅ……っ❤)

 必死に堪えようとしても「耳持ち」の体はあまりにも正直で、知らぬ間に尻尾がおねだりをするように揺れ始めていた。
 ふさふさの毛が後ろに立つ店員さんの太ももをなぞり足の間をいやらしく擦ってしまう。
 止めなくちゃ、と思う心とは裏腹に、乳首を捏ねたり抓ったりする指に合わせて奥がキュンキュン疼くのは止まらない。

「奥様、ワンピースのご試着ですからズボンもお脱がせしますね」
「ま、まってくださ、ぁっ❤ いま、見ちゃ、ぁあんっ❤ らめ❤ ちくび、ひっぱらないでぇ❤」

 ワンピースをハンガーから外し終え、もう一人の店員さんが僕のズボンに手をかけた。
 慌てて止めようとしたけれど急に乳首の根元を強く摘ままれてしまう。
 思い切り絞り出された先っぽをツンツンと爪でつつかれたら、もう僕は抵抗しなきゃ、なんて一ミリも考えられなくなる。

「おや? 奥様のここはどうしてしまったんですか?」
「このままではワンピースを可愛く着られませんね」

 履いていた半ズボンを足元までずり下ろされ白いレースの下着が露わになる。
 幸い旦那様が外で粗相をしないようにとゴムを付けてくれていたから染みはできていなかった。
 でも薄い布地を窮屈そうに押し上げるおちんちんの形はくっきり浮かび上がってしまっていた。
 店員さんの手が確かめるように下着の上からそこをなぞり始める。

「清楚な白のワンピースにこんないやらしいものが透けてしまっては台無しです」
「す、すみませ、んんぅ❤ やっ❤ らめ❤ りょうほう、されたら、はぅ❤ い、イっちゃうぅ❤」
「仕方ありません。一度だけお手伝いしましょうか」

 前をずらされゴムを被せられた先端が顔を出す。
 左右の乳首に爪を立ててクリクリ捏ねられ、おちんちんの先っぽまで人差し指でくにゅくにゅ潰される。
 僕はあっという間に膝をガクガク震わせて達してしまっていた。

「い、イってる、イってるから❤ ぁあ❤ ゆび、とめてくださ、ぁあっ❤ らめぇっ❤ ひぅうっ❤」

 その上何故か二人はいつまでも手を止めてくれず、僕はおちんちんが完全に空っぽになるまで何度も何度もイかされ続けてしまう。
 だけど疼く後ろはいつまでも放ったらかしで尻尾はおねだりをやめられない。

「どうやら後ろじゃないと満足してくれないみたいですよ」
「こんなに欲求不満な奥様を預けてくるなんて、彼も困った人ですねえ」

 よ、欲求不満なんかじゃないですってばー!
 そう言おうとしてもお尻におちんちんをぐりぐり押し付けられたら尻尾はますます激しく揺れてしまう。
 気付くと僕は目の前の大きな鏡に手をつかされ腰を突き出すような姿勢にされていた。
 長い指がずちゅんっと勢いよく突き入れられる。

「ふぁっ❤ はぅっ❤ なか、まぜちゃ❤ あっ❤ あぁっ❤ ぁんっ❤」
「もう奥までトロトロじゃないですか。指を入れられただけでそんなにきゅうきゅう締め付けて」
「ちくび、いっしょにするの、らめ❤ やっ❤ ひぅ❤ あぅうっ❤」

 店員さんは右手で奥をくちゅくちゅ掻き回し、左手で乳首を摘まんで捏ねてくる。
 もう一人が僕の服を汚れないように片付けている間に、大人の長くて太い指が三本ずっぽり根元まで埋まっていた。
 指をまとめてずちゅずちゅと奥に突き立てられたら、もう指だけで我慢できるわけもない。

(すぐそこに、旦那様がいるのにぃ……っ❤ 知らない人のおちんちん、入れられちゃうぅ……っ❤)

 指が引き抜かれた後、当然のようにとろけた内壁を押し分けて入ってきた店員さんのおちんちんを、僕は大喜びで受け入れ奥の奥まで咥え込んでしまう。
 店員さんは左右の乳首を指先で優しく弾きながら先走りを内壁にねっとり塗り付けてくる。

「ご満足いただけているようで何よりです、奥様」
「あ❤ ぁうっ❤ きもち、いいよぉ……❤ だんなさまには、いわないでぇ……❤ ぁ❤ あぁっ❤」
「勿論です。旦那様は先ほどから席を外されているようですし、奥様さえ言わなければお気付きにはなりませんよ」

 耳に吹き込まれた言葉にほっと息をつくと、店員さんは僕の体から力が抜けたのがわかったのか腰を掴んで強く揺すり始めた。
 突き上げられるたびにお尻が持ち上がってつま先が床から離れてしまう。
 僕は自分の体重でずぷんっとゴリゴリのおちんちんを奥まで飲み込んだ。

「ここに出してあげましょうね。そうでないと奥様のようないやらしい方は満足されないでしょうから」
「ら、らめ❤ あっ❤ ぁうっ❤ らめっ❤ なか、だしちゃ、ぁっ❤ あぁっ❤ ひぁあっ❤ やぁんっ❤」

 止める暇もなく腰を強く掴んで引き寄せられ、どくどくっと熱い精液を奥に注ぎ込まれてしまう。
 僕は一瞬で文句の言葉を忘れ去り、奥をいっぱいにされる感触をうっとり味わった。

(こ、こんな所で、中出しされちゃったよぉ……っ❤)

 おちんちんを抜かれ我に返るけれど体は快感の余韻でびくびく震えて自力で立つこともできない。
 荒い息を整えようとしていると店員さんは何故か脱力した僕の体をもう一人の手に預けた。
 僕は鏡に背中を預ける姿勢で押さえつけられ、足を左右に広げるように持ち上げられる。
 一体何をしているんだろう、ときょとんとしていると再びお尻におちんちんがねじ込まれてしまう。

「ふぁあっ❤ やっ❤ も、もう、いいですからぁ❤ あぁ❤ あっ❤」
「遠慮なさらないでください。旦那様が戻っていらっしゃるまでしっかりお相手致しますからね」
「で、でも、はぅっ❤ あぅう❤ は、はげし❤ ひぁあっ❤ あぁっ❤ おちんちん、ごりごり❤ しゅごいぃ❤」

 旦那様、一体どこに行っているんだろう?
 そんな疑問が浮かんだけれど、めちゃくちゃに奥を突かれてすぐに考えている余裕はなくなってしまう。
 こうして僕は今日も旦那様以外の人の精液をたっぷり奥に注がれることになるのだった。

***

 店員さん達が選んでくれた白いワンピースを旦那様はとても気に入ってくれて、僕はそのままそれを着て帰ることになった。
 女の子の服でも旦那様が喜んでくれるなら全然嫌じゃない。
 だけど弄られ続けてぷっくり膨れた乳首が薄い布地を押し上げ、色まで透けてしまっていた。

「よく似合ってるよ。割引してもらえたし、良い買い物だった」
「は、はい……、でも、その、乳首が……、ぁんっ❤」
「そうだね。君のここはエッチだから隠しておかないと。次はブラジャーを買いに行こう」

 ブラジャー!? 男なのに!?
 僕がびっくりしてしまっていると、旦那様の指がいたずらに乳首をくすぐり始める。
 肩を抱くような姿勢で脇の下に手を入れられ、人差し指の先でくに、くに、と弾かれる。
 パッと見は仲良く歩いているだけに見えるだろう。
 でもここはデパートの通路の真ん中。
 声を上げたらすぐに乳首をコリコリされて感じてるってバレてしまうだろう。

「や❤ やんっ❤ だんなさま、こんな所で、だめぇ❤」
「ほら、やっぱり隠しておかないと困るだろう?」
「は、はい、わかりましたから、んっ❤ んんぅっ❤」

 お尻がきゅんきゅんして、さっき注ぎ込まれた精液が溢れてしまいそうで心配になる。
 どうしてか今日の旦那様はちょっと意地悪で下着屋さんに着くまで乳首から手を離してくれなかった。

「この子の下着を探していてね。とっても乳首が敏感なんだ」
「あっ❤ いや❤ んっ❤ んんぅっ❤」

 しかも男の店員さんを見つけた途端、見せつけるようにして僕の腋の下に手を入れ左右の乳首をコリコリ弄り始めてしまう。
 店員さんは旦那様が摘まんで絞り出した乳首の先を指でツンツンつつきまじまじと見つめてくる。

「ふぁっ❤ はぅ❤ さ、さきっぽ、らめぇ❤」
「ここが特に敏感なんですね? 男同士なんですから、恥ずかしがらないで」
「やぁんっ❤ なでなでしちゃ、ひぁあんっ❤」

 店員さんは確認するように左右の乳首を指の腹で撫で回した後、手を離して僕を試着室に案内してくれた。

「こんなに感じやすいと旦那様もご心配でしょう。奥様にぴったりの物をお探ししますね」
「お願いします。私は暫くその辺をうろうろしていますので」

 試着室のカーテンが閉まり旦那様の靴の音が遠ざかって行く。

「それではまずお胸のサイズを測りますね」

 店員さんが両手で胸を撫で回し始め、それだけで奥がキュンっと疼く。
 今度こそおねだりしないように頑張らないと、と僕はスカートの裾を掴んだ。

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