ここちゃんと甘えん坊君のいけない夏祭り(サンプル)

子供向けの屋台のお手伝いをしていたら甘えん坊な男の子に懐かれてしまったここちゃん。
構ってもらいたくて堪らないのか乳首をくすぐられたりお尻にスーパーボールを押し込まれたりと散々いたずらされ、仕事中なのに無邪気な子供の手でどんどん気持ち良くなってしまいます。

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 子供達が夏休みに入り、今週は毎日のようにあちこちでお祭りやイベントが開かれている。
 僕は「狐耳持ち」だから毎年この時期になるとサイトに名前を登録しておくだけで仕事が勝手に入ってくるようになる。
 今日も平日だけれど小さなお祭りの仕事が一つ入っていた。
 お祭りと言うよりは団地に住む人達向けの交流会のようなものなのかもしれない。
 人手が足りないから屋台のお手伝いや子供達のお世話をしてほしいのだと言う。
 時給も悪くなかったし、他の仕事より楽そうに見えて僕は何も考えず引き受けてしまった

「も、もうっ、いたずらしちゃ駄目だってばぁ……っ、んっ、んんっ」
「えー、だってここちゃん全然遊んでくれないんだもん」

 最初に頼まれたのはかき氷の屋台のお手伝いで、朝から晴れて暑い日だったから引っ切り無しに人が来ていた。
 僕がかき氷機のハンドルから手を離せないのを良いことに、さっきから男の子が一人後ろから抱き付くようにして浴衣の身八つ口から手を突っ込んで肌を好き放題撫で回している。

(ふえぇ……っ、なんで女の子用の浴衣しか用意してないのぉ……っ)

 アルバイトは女の子しか来ない予定だったらしく、僕もミニ丈の女の子用の浴衣を着せられていた。
 前はエプロンがあるから良いけれど、後ろは尻尾を通す穴がなくてうっかりすると裾がめくり上がってお尻が丸見えになる。
 下着がチラチラ見えると良くないから、と履いてきたパンツは着替えの時に脱がされてしまった

「かき氷、作り終わったら、ぁっ、遊んで、あげるから、ぁんっ、こしょこしょ、もう、やめ、んんぅっ」
「やーだよ。遊んでくれたらやめてあげる」
「やっ、ぁんっ、乳首ばっかり、くすぐらないでぇ……っ」

 きっとお父さんかお母さんと一緒に屋台のお手伝いをしに来たは良いものの、思いのほか盛況で構ってもらえなくなってしまったのだろう。
 まだ子供だしただ遊び相手がほしくてちょっとくすぐっているだけのつもりに違いない。
 でも本人にその気がなくても、こんなふうに乳首をくりくり捏ね回されたら「耳持ち」の僕はとっても困ってしまうのだ。

(こ、子供にじゃれ付かれてるだけなのに……、感じちゃ駄目ぇ……っ)

 幸いなことに大きなかき氷機の陰に立てばお客さんからは見えないし、氷を削る音が喘ぎ声を掻き消してくれる。
 屋台の中にいる大人達はお金を数えたりお客さんに出来上がったかき氷を渡したりするのに忙しいらしく、浴衣の中で乳首にいたずらする子供の手に気付く様子はない。
 僕も「耳持ち」だから体が小さいし、傍から見ると子供二人がじゃれ合っているようにしか見えないのだろう

「それ、だめ……っ、ぁっ、そんな所、摘まんじゃ、ぁっ、ぁあん……っ」

 小さな指に乳首を摘まんで引っ張られ氷を削る手が止まってしまいそうになる

「ここちゃん手が止まってるよ。早くかき氷作らなくちゃ」
「いたずらするからぁ……っ、んっ、んんっ、あっ、だめっ、こしょこしょしちゃ、ほんとに、んんぅう……っ❤」

 尖り始めた先っぽを爪の先でくすぐられ堪らず指から逃げるように身じろぐ。
 けれど僕が着せられている浴衣はサイズが小さ過ぎてピチピチで、どれだけ身をくねらせても中に入った手の平を移動させることができない。

(乳首、コリコリになっちゃうぅ……っ❤ 子供と遊んでるだけなのにぃ……❤ いやらしいこと考えてるのバレたら、絶対怒られちゃうよぉ……っ❤)

 大人の事情なんて知るはずもなく、小さな指は無邪気に乳首を上下に弾いたり摘まんだりして好き勝手におもちゃにしている。
 僕がいちいち反応するから面白いのか、逃げようとすればするほど強く摘ままれてしまう

「ここちゃん、次できてるかい?」
「は、はいっ、ごめんなさいっ、もうできますっ」

 ハンドルを握る手が止まりそうになった時、ふいに近くでシロップをかける係をしていた男の人に声をかけられ慌てて作業を再開する。
 相変わらず浴衣の中で小さな手は動き続けているけれど、エプロンのおかげで彼は隣まで来ても僕が乳首をくりくり捏ねられていることはわからなかったようだ

「子供の相手してくれて助かるよ。氷削るの疲れたら代わるからね」
「あ、ありがとうございます……、ひゃんっ❤ んんっ❤ あっ❤ ちょっと、今はだめ……っ❤」

 僕が大人と話し始めてしまって拗ねたのか、急に乳首にぐりっ爪を立てられる。
 エッチな声が出てしまったけれど、彼もまさか僕が子供の手で乳首をいやらしく固くしているとは思わないのだろう。
 ほほえましげな顔をして僕越しに男の子と話し始めてしまう

「優しいお兄さんが来てくれて良かったねえ。でもあんまりいたずらしてお仕事の邪魔しちゃ駄目だよ」
「はーい」
「ひと段落したら声かけるから、後でお兄さんとたくさん遊んでもらおうね」

 二人が話す間も乳首は人差し指と親指でしっかり摘ままれたままで、バレたらどうしようという不安と恥ずかしさでますます先っぽがジンジン痺れてしまう。
 エプロンの下ではおちんちんがとっくに浴衣の布を押し上げ染みを作り始めていた

「じゃあここちゃん、もうちょっとで交代できると思うからそれまでよろしく頼むよ」
「は、はい、んっ❤ わかり、ました、んんっ❤」
「いたずらばっかりするようだったら叱っておくから言ってね」
「ありがとうございま、んっ❤ ふぅっ❤ 僕は、大丈夫ですから、んんっ❤ んぅう……っ❤」

 早く戻ってほしいのに、親切な彼はなかなか立ち去ってくれず男の子も乳首弄りを再開してしまう。

(い、いやぁ……っ❤ 子供に乳首こねこねされて感じてる顔、見ないでくださいぃ……っ❤)

 僕の心の声が聞こえているかのように小さな手の平が浴衣の内側で意地悪く動き回り、乳首をゆっくりと上下に弾く。
 バレるかバレないかのギリギリの快感に、もしかしてわかってやっているんじゃないかなんて思ってしまいそうになる

「随分汗かいてるね。暑かったら飲み物持ってこようか?」
「いえ、さっき、貰ったのが、んっ❤ あります、からぁ……、はぁ……っ❤」
「遠慮しないで。倒れたら大変だ。時々様子見に来るから」

 まさか「違うんです、今この子に乳首こねこねされて感じちゃってて恥ずかしいんです」と馬鹿正直に言うわけにもいかない。
 僕が渋々頷くと彼はようやく自分の持ち場に戻ってくれた

「も、もぉ……、これ以上、いたずらしたら、怒られちゃうんだからね……、んっ❤ んんっ❤ だから、だめってばぁ……っ、ぁんっ❤ やんっ❤」
「ちぇー、わかったよ。じゃあここちゃんがお仕事できるぐらいで我慢する」
「それって、どういう、んっ❤ はぁん……っ❤」

 手を離してもらえないまま次の注文が来て僕はまたかき氷機のハンドルを握らなければいけなくなる。

(このままクリクリされ続けたら、僕、イっちゃうよぉ……っ❤)

 けれど男の子の指はふいに乳首を捏ね回すのをやめ、指の腹でコリコリに尖った先っぽを優しく撫でるだけになった。
 急に出すに出せないもどかしい刺激だけになって僕は「えっ」と不満げな声を上げてしまう

「ほら、これぐらいなら良いでしょ」
「よ、よくな……、ひぅんっ❤」
「こっちの方が良いの?」
「だめっ❤ こねちゃ、ぁあんっ❤ いやぁんっ❤」
「ほらやっぱりこっちが良いんじゃん」

 触り方の問題じゃなくて触るのが駄目なの、と言いたかったけれどもうそんな余裕はなく、僕は大人しく頷いて乳首を撫で回されるもどかしい快感に耐えるほかなかった。

***

 ようやく休憩の時間になった頃には足の間は先走りでおもらしをしたようにぐしょぐしょになっていた。
 歩くたび太ももの間をいやらしく水滴がとろとろと伝っていく。
 けれど夏の暑さのおかげで屋台の中の人達は皆汗だくだったからさほど目立たずに済んだようだった

「らめっ❤ おもちゃ、こんなふうにつかっちゃ、ひぅうっ❤ あぁんっ❤」

 彼は人気のない備品用のテントの中に僕を連れて行くと、焦らしに焦らしたことを詫びるように思い切り乳首を弄り始めた。
 潰すようにぐりぐりと捏ねたり先っぽを爪でこしょこしょしたり、挙句の果てには屋台で売っていたゴム製のぶるぶる震えるおもちゃのボールまでポケットから取り出して右の乳首に押し当ててきた。

(子供用のおもちゃでイかされちゃうぅ……っ❤ これ、いぼいぼ、たくさん付いてて、気持ち良過ぎるよぉ……っ❤)

 立っていられなくなり座り込むと丁度良く積まれたダンボールの間に隠れるような姿勢になる。
 逃げようと近くの物に縋り付いてもますます手の平が乳首を弄りやすくなるだけだった

「も、もう、いやぁ❤ ちくび、ぶるぶるしちゃ、ひぅっ❤ ひぁあっ❤」
「遊んでくれるって約束だったじゃん。ちゃんとここちゃんのお仕事終わるの待ってたんだよ」
「でもぉ……っ❤ あっ❤ ぁんっ❤ らめぇ……っ❤ もう、ひっ❤ なんでおもちゃふたつももって、ひぁっ❤ りょうほうしたら、ほんとに、ぼく、ひぅうんっ❤」

 ボールを左右の乳首に思い切り押し当てられ、とっくに我慢の限界だった僕は簡単に足の間を精液でぐしょぐしょにしてしまった。
 けれど多分まだ彼は射精がどういうものなのか理解していないのか、僕が余韻に腰を跳ねさせているのにお構いなしで再びボールを押し当ててくる。
 乳首の上でコロコロと転がされると表面のいぼいぼで先っぽを刺激されすぐにおちんちんがずくずくし始めてしまう

「ま、まだ、するのぉ……っ❤ あっ❤ やぁん……っ❤」
「まだも何もさっき始めたばっかりだよ。約束通りたっぷり遊んでくれなくちゃ」
「でも、しごとちゅうも、ずっとさわって、ぁんっ❤ ぁあんっ❤ ぐりぐりするの、らめぇ……っ❤」

 おもちゃの不規則な振動でこれ以上なくコリコリになった乳首をいじめられ続け、僕はとうとう身を捩ることすらできなくなってしまう。
 ようやく大人しくなった僕に満足したのか、彼はボールを一度離して褒めるようにくりくり指で捏ねた

「ふぁ……っ❤ あっ❤ ぁあ……っ❤」
「ねえ、良いでしょ。ここちゃんが次のお仕事の時間になったらちゃんとおしまいにするし」
「わ、わかったからぁ……❤ すきなだけ、さわっていいからぁ……❤ もっと、ゆっくりぃ……❤ ぼく、また……、あっ❤ はぁん……っ❤」
「そうだね。あんまり使ったらすぐ電池切れちゃうもんね」

 左右を同時にぶるぶるするのはやめてもらえたけれど、右の乳首にボールを当てられながら左を指でくにゅくにゅされるとそれはそれで感じてしまう。

(む、むしろ、さっきより、気持ち良くなっちゃったかもぉ……っ❤)

 前のめりに床に倒れ込むと短い裾がめくれてお尻が丸見えになるけれど直す余裕もない。
 結局僕は遠慮のない子供の指に何度もイかされておちんちんを空っぽにされ、休憩時間が終わる頃には女の子みたいに出さずにイき続けていた

「もうあと五分しかないや。ボールの電池使い切っちゃお」
「んぅうううっ❤ いやぁあんっ❤ い、イく❤ また、ぼく、ぁあんっ❤」
「はいはい。お仕事はちゃんと行かせてあげるから」
「ち、ちが、ふぁああっ❤ らめ❤ ちくびイき、とまら、ぁああっ❤」

 震えるボールを左右に押し当てられたら後は電池がなくなるまでイきっ放しだ。

(こんな小さな子供に、乳首でメスイキしてるの、見られちゃってるぅ……っ❤)

 頭の片隅ではそう思うのだけれど、ろくに動かない腕じゃエプロンの上から浴衣の中でもぞもぞ動く手の平を撫でることしかできないし、膝はガクガクで立つこともできない。
 次第に電池が減ってきたのかボールの振動が弱くなっていく。
 足りない刺激を補うようにぐっ、ぐっ、と強く押し付けられてそのたびに腰が跳ねてしまう

「ぁあっ❤ いく❤ イくぅっ❤ あっ❤」
「わかってるってば。時間になったらちゃんと行かせてあげるって」
「ひぅうんっ❤ も、イくの、らめ❤ イきたくな、ふぁあっ❤ あっ❤ あぅうっ❤」
「あれ? お仕事行きたくないの? 遊ぶ方が楽しくなっちゃった? ここちゃん、大人なのにいけないんだー」

 やっとボールの電池が完全に切れてくれたのに、僕がもっと遊びたがっていると勘違いされたらしく乳首をきゅっと指で摘ままれてしまう。
 弄られ過ぎてぷっくり膨れた乳首の感触を楽しむように親指と人差し指でしっかり挟んで潰されて僕は喘ぐことしかできない

「も、もう、らめ❤ イけな、ぁあっ❤ くにゅくにゅしちゃ、んぁあっ❤ ら、らめぇ……っ❤」
「そりゃもうちょっと遊びたいけど……、でもそろそろお昼ご飯の時間だから帰らないといけないんだ。ごめんね」
「ぁあんっ❤ さきっぽ、そんな、ぐりぐりするの、あっ❤ やっ❤ いやぁんっ❤」
「ちゃんとお仕事行かなきゃ駄目だよ? 時間ギリギリまで遊んであげるから」
「あっ❤ あひっ❤ イく❤ またイっちゃ❤ ぁあんっ❤ イくっ❤ イくぅっ❤」
「よしよし。その調子だよ。ここちゃんは大人なんだから」

 彼は最後の最後にお詫びのようにめちゃくちゃに乳首を捏ねて僕をイかせて、それからやっと指を離してくれた。
 立ち去り際、身八つ口から引き抜いた手でエプロン越しに胸を撫で回してくる。
 浴衣は汗で肌にぴったりと貼り付き、白いエプロンにコリコリの乳首の輪郭がわずかに浮いていた

「午後も遊ぼうね、ここちゃん」

 軽くツンっと弾かれて反射的に頷いてしまう。
 元気に走って行く後姿を呆然と見送るとすぐに大人達が僕を探しているのか携帯電話が鳴った。
 僕は運よく近くに置いてあったウェットティッシュを拝借して身支度を整え、なんとか立ち上がり仕事へ戻った。

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ここちゃんと甘えん坊君のいけない夏祭り
(PDFファイル / 全71P / 約1.3万字)


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