感度検査結果付! きつね耳っ娘(25才♂)派遣サービス

お祭りシーズン以外は職にあぶれているきつねの「耳持ち」のここちゃん(25才♂)。
高時給につられて応募した派遣のお仕事は「感度検査」が義務付けられていて、職場見学で社員さん達に全身の性感帯を隅々までチェックされてしまいます。
検査結果は社内でしっかり共有、月に一度の面談で感度の変化も見逃しません。

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 僕のような「耳持ち」の登録を受け付けている派遣会社は大体どこでも「感度検査」を実施している。
 登録する時に一回だけという所もあれば、半年に一度とか一年に一度とか定期的に受けさせる所もあって会社によって結構違う。
 新しい派遣先が決まったら職場見学中にその会社の人にも見てもらいながら、なんて所もある。

(な、何回やっても、やっぱり恥ずかしいよぉ……っ)

 この派遣会社は就業前に「感度検査」があるとわかっていたけれど、条件が良くてついネットで見た求人に飛び付いてしまった。
 小奇麗なオフィスの一角にあるさほど広くない会議室の中、僕は椅子に腰かけるスタッフさんの太ももを跨ぐように膝立ちにさせられていた。
 ブラウスの上から乳首をくすぐられながら何度目かわからない後悔をする。

「はぅ……っ、んっ、んんぅ……っ」

 貸し出された制服は確かに「耳持ち」用の尻尾穴はあるけれど何故か女性もので、下はぴっちりとしたミニのタイトスカートだった。
 白いブラウスは生地がとても薄く乳首が固く尖り始めると形だけでなく色まで透けて見えてしまう。

「ここちゃんは乳首がかなり感じやすいみたいだね。そんなに気持ち良いんだ」
「んっ、えっと、はい、んん……っ、き、気持ち、良いですぅ……っ、ぁん……っ」

 ミーティングテーブルの向かいには社員の男の人が三人座っていた。
 手元には僕の履歴書と一緒に前回の「感度検査」の結果の紙も並んでいる。
 スタッフさんは彼らによく見えるように乳首をきゅうっと摘まんで先っぽを絞り出す。

「穂摘さんは特にここが敏感なんですよ」
「あっ、やっ、ん……っ、先っぽは、だ、だめぇ……っ❤ あっ❤ いやぁんっ❤」
「ほら、こうやって先端を引っ掻くようにすると……」
「ひぅっ❤ ぁっ❤ んんぅっ❤ だめっ❤ ぁんっ❤ やっ❤ あぁんっ❤」
「このようにすぐ腰をいやらしくくねらせてしまいます」

 社員さんが頷きながら「乳首は先っぽが特に敏感」なんて恥ずかしいメモを取っているのが見えて居た堪れない。
 検査結果の書類には僕の感じてしまう場所や触り方、発情期の周期なんかがまとめられていて、これを読めば僕がどんなエッチが好きなのか丸わかりだった。

(この検査、何の役に立つのぉ……っ❤)

 乳首をカリカリ引っ掻かれ続け膝がガクガクと震え始める。
 スタッフさんは僕が口を手で押さえているのに気付くと、その腕を下ろさせスカートの前を掴ませてしまう。

「いやぁ……っ❤ こんなの、恥ずかしいですぅ……っ❤」
「検査なんですから我慢してください。穂摘さんが乳首だけでイってしまう所、皆さんにちゃんと見ていただかないと」
「で、でもぉ……、んっ❤ んんっ❤」
「このままイったらもう一回しないといけなくなりますよ。皆さんの前で二回も乳首イキしたいんですか?」
「ひぅんっ❤ ご、ごめんなさ❤ あっ❤ めくりますぅっ❤ ちゃんとめくりますから、ぁんっ❤ まってぇ……っ❤ あっ❤ ぁあんっ❤ 乳首でイくの、みてくださ、ぁっ❤ ふぁあっ❤」

 乳首をくすぐる指の動きが速くなり腰がびくびく跳ねて、僕は慌てて前をめくり上げた。
 スタッフさんに履かされた白いレースとリボン付きの紐パンツはイってしまっても汚れないようにおちんちんを通す穴が開いていた。
 太ももまでのストッキングを止めるガーターベルトの邪魔にならないよう左右で結んで留められている。
 検査用の下着はいつも履いている方がいやらしく感じるぐらいに布面積が少ない。
 社員さん達にまじまじと見つめられ、ピンク色のコンドームで覆われたおちんちんが限界を訴えるように震えてしまう。

「小さくて可愛いですねえ。そちらの感度はどうなんです?」
「勿論とても敏感ですよ。後ほど皆様の手もお借りして、隅々までしっかり検査致しますから」
「それは楽しみだ。わざわざ三人で時間を取った甲斐がありますよ」

 あとちょっとでイけそうなのに、スタッフさんは社員さんと会話を始め乳首を指の腹で優しく撫でるだけになる。
 乳首イキの快感を期待してとろけた恥ずかしい顔をじっくりと観察されてしまう。

(これじゃ、乳首でイかされるのが大好きだって、バレバレだよぉ……っ❤)

 恥ずかしくて堪らないのに乳首を人差し指の腹ですりすり撫でられると口から甘い吐息が漏れる。
 必死に自分からスタッフさんの手に胸を押し付けないよう堪えるけれど、お尻は続きをねだるように素直にゆらゆら揺れていた。

「こらこら、お尻はまだですよ。もう奥が欲しくなってしまったんですか?」
「ち、ちが、奥、ほしくなんて、んぅっ❤ はぅう……っ❤」

 焦らすように親指と人差し指で乳首全体をやわやわと揉まれ、奥はスタッフさんが言う通りきゅうんっと疼いてしまう。

「ちょっと乳首をクリクリされただけでお尻も弄ってほしくなっちゃうんだ」
「ここちゃんは随分エッチが好きなんだねえ」

 違います、と言おうとして口を開いてもそれに合わせて乳首を弾かれ口から出るのは喘ぎ声だけだった。
 僕が否定しないから社員さん達の中で僕はすっかりエッチが大好きな子になってしまったらしい。
 スタッフさんは満足そうに頷きながら僕の耳に囁いてくる。

「乳首の先っぽをカリカリされると、お尻の奥をどうされたくなるんでしたっけ? 皆さんに自分からちゃんと言えたら乳首の検査は終わりですよ」
「む、無理ですぅ……っ❤ そんな、恥ずかしいこと……、んっ❤ 人に、言えな……っ、ぁんっ❤」
「おやおや、それじゃあいつまでも終わりにできませんねえ」

 突然指が乳首を潰してぐりぐりと捏ねてきて、僕は待ち望んでいた刺激に背をのけぞらせ達してしまう。
 けれど僕がスタッフさんの膝の上に座り込み、コンドームの中に精液を吐き出しても指は全然離れて行こうとしない。

「だ、だめ❤ いま、イって、ぁっ❤ ぁあっ❤ おねが、て、とめてぇ……っ❤」
「じゃあ早く穂摘さんのお尻がどうなっちゃってるのか、皆さんに言わないと」
「それは、そのぉ……っ、ぁんっ❤ やっ❤ 先っぽばっかりぃ……っ❤」

 スタッフさんは摘まんで絞り出した乳首の先端を引っ掻き、乳輪までくにゅくにゅと揉んでくる。
 くしゃくしゃになったブラウスの布地が先端に擦れお尻の奥が堪らなく疼く。
 ちらりと前を見ると社員さん達が乳首を弄られて喜ぶ僕を見つめていた。
 ブラウス越しに乳首に突き刺さる視線が恥ずかしいのに僕の体は期待したようにますます火照っていく。

「正直に言えばお尻もちゃんと弄ってあげますからね」

 耳の奥をくすぐるスタッフさんの吐息に背筋がぞくっと震え、僕は我慢できずに口を開いてしまう。

「お、おくぅ……❤ くちゅくちゅしてくださ、ぁんっ❤ あっ❤ おしり、きゅんきゅんして、つらいのぉ……っ❤」
「乳首を弄られると、お尻がきゅんきゅんして、奥を弄ってほしくなるんですね?」
「そう、ですぅ……っ❤ あっ❤ さきっぽ、カリカリ、されるとぉ……、んっ❤ おく、ほじほじされたく、ぁあんっ❤ あっ❤ らめっ❤ も、ちくび、いやぁんっ❤」
「どうですか? 今は奥、きゅんきゅんしてますか?」
「ひぅうっ❤ してるぅっ❤ してるからぁっ❤ ひぁっ❤ あぁっ❤ らめぇっ❤ おしり、がまんできなく、なっちゃうぅっ❤」

 スタッフさんはどうしてか僕がもう一度イくまで先っぽを掻くのをやめてくれず、やっと乳首から指が離れた頃にはブラウスが擦れるだけで感じてしまうほど敏感になってしまっていた。

(結局、二回も、乳首イキ見られちゃったよぉ……っ❤)

 乱れた息を整えようとしている間にも次の検査が始まってしまう。
 スタッフさんは僕の両足をミーティングテーブルの上に投げ出すようにして左右に大きく広げさせた。
 スカートがずり上がりお尻の穴の上にハート形の穴の開いた下着の後ろが丸見えになる。
 スタッフさんが人差し指と中指で谷間を軽く開くと、パクパクと口を開くいやらしい窄まりが露わになった。

「乳首であれだけ感じるなら、こっちはどうなっちゃうのかな?」
「どんなふうにほじほじされたいのか、しっかり教えてね」

 抵抗することもできず仕方なく頷くと、ローションで濡れた人差し指が押し当てられる。
 窄まりは大喜びでそれを根本まで飲み込み、足りないと言わんばかりに中指も受け入れていく。

(お、男の人の指、ごつごつしてるし、長いぃ……っ❤ やっぱり、自分でするのと、全然、違うぅ……っ❤)

 ただ入れられているだけでも内壁が節くれだった指に擦られ頭がくらくらしてしまう。
 あっという間に指を二本根本まで咥え込んだ窄まりを三人が身を乗り出して覗き込んでくる。

「もう全部入っちゃったのかい?」
「欲しがりなお口だ」
「見てるとほじほじしてあげたくなっちゃうよ」

 僕が堪らず顔を両手で覆うと指がゆっくりと動き出す。
 指先まで引き抜いてはまた根元まで押し込まれ、ずちゅん、ずちゅん、と奥を突かれる。
 恥ずかしいと思う余裕なんて一瞬でなくなり、僕は甘えるようにスタッフさんの胸に後頭部を擦りつけた。

「あっ❤ はぁんっ❤ ふ、ふかいぃ……っ❤」
「穂摘さんは前立腺をくりくりされるより、こうやって奥を思いっ切りずぽずぽされる方がお好きなんですよ」
「ひぃんっ❤ らめっ❤ もっと、ゆっくり、ふぁあっ❤ ぁっ❤ また、イっちゃ、ひぅうっ❤ も、でないのにぃ……っ❤ あっ❤ ぁううっ❤」

 指の動きは次第に速くなっていき、最後には乱暴なぐらいにめちゃくちゃに中を掻き回されていた。
 知らぬ間に三本に増えていた指が内壁を割り開きとろけさせていく。
 会議室中にぐちゅぐちゅじゅぽじゅぽといやらしい音を響かせながら、僕はもう出せもしないのに何度も達してしまう。

(感度検査って、気持ち良過ぎて、困るよぉ……っ❤ 僕、いつもはこんなに、エッチじゃないのにぃ……っ❤)

 スタッフさんは僕のお尻が完全にとろとろになるとようやく指を引き抜いてくれた。
 一瞬ホッとするけれど、抱き上げられ社員さん達の方へ連れて行かれすぐにまだ検査が終わっていないことを思い出す。

「それでは最後に皆さんの手で穂摘さんの感度をお確かめください」
「ま、まってくださ、んっ❤ いま、さわられたら、ぼく……、ゃんっ❤」

 真ん中の人の膝の上に体を下ろされると同時に三人分の手の平が全身を這い回り始める。
 僕を抱っこする手がついでのように平らな胸を揉んで人差し指で乳首を弾いていた。
 左右の二人は片方ずつ膝を掴んで足を大きく開かせ、一人は窄まりに指を押し込み、一人はおちんちんを突っついてくる。

「はぅう……っ❤ ぜんいん、いっしょになんてぇ……っ❤」
「乳首は先っぽが良いんだよね? こんな感じかな?」
「ひぁあんっ❤ らめぇ……っ❤ ちくびとおしり、いっしょにされたら、ひんっ❤ ひぅうっ❤ おちんちんまで、いやぁんっ❤」

 乳首の先っぽに爪を立てられたりおちんちんを指で摘まんでコンドーム越しに擦られたりするたび、体がびくびく跳ねてお尻に入れられた指を思い切り締め付けてしまう。
 これ以上気持ち良くなりたくないのに内壁は更に奥へ奥へと指を咥え込もうとする。

「中の具合、かなり良いですよ。ほら皆さんも」
「お、本当だ」
「奥まで完全にとろとろじゃないか」

 中を弄っていた一人が声をかけると、他の二人も同じように指を入れてしまった。
 三人分の人差し指が好き勝手に内壁を撫で回し奥を突いてくる。

「ここちゃんは前立腺をぐりぐりするより……」
「あっ❤ んんっ❤ んんぅ……っ❤」
「こうやって奥をずぽずぽされる方が良いんだよね」
「ひぅうんっ❤ ゃあんっ❤ んぁっ❤ ぁあんっ❤」

 中を入念に検査される快感で体に力が入らず、膝を押さえていた手が離れても僕は足を閉じることができなかった。
 社員さん達はローションを注ぎ足し奥をますますとろとろにしながら、空いた手で乳首も弄り続ける。
 僕はもう恥ずかしいと思うことすら忘れただはしたなく喘ぐだけだった。

「新しく来る子は乳首の先っぽをカリカリされるのが大好きだって、ちゃんと皆に伝えておくからね」
「は、はいぃ……っ❤ あっ❤ ぁんっ❤」
「あとお尻の奥を思いっ切りずぽずぽされるのが好きだってこともね」

 何を言われているかわからなかったけれど、とりあえず頷いておくと褒めるように乳首を爪でグリグリ潰された。
 後はスタッフさんの持っているタイマーが鳴るまで、ひたすらイかされ続けるだけだった。

感度検査結果付! きつね耳っ娘(25才♂)派遣サービス
(PDFファイル / 全64P / 約1万字)

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