本日のオススメ!食べ頃♥敏感乳首のうさみみウェイトレス(20才♂)(サンプル)

うさ耳レストラン「もぐもぐキャロット」で働くウェイトレスのみみちゃん(20才♂)の日常。
従業員思いの店長さんに奥のとろとろ具合をチェックされちゃったり、とっても親切な常連さんに大好きな乳首責めをされておちんちんを入れてほしくなっちゃったり、今日も仕事中なのにたっぷり気持ち良くなってしまいます。

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 レストラン「もぐもぐキャロット」の店員は僕も含め全員がうさぎの「耳持ち」だ。
 うさぎの「耳持ち」は「耳持ち」の中でも発情期が重いことで有名で、大体みんな月に一度、一週間ぐらいエッチなことをどうしても我慢できない期間がある。
 このレストランではそんな店員達が安心して働けるように週に何回か健康状態のチェックがある。
 店長はとても真面目で優しい人で、僕達の体調に変化がないかいつも時間をかけてしっかり見てくれるのだ。

「昨日もたくさんお尻でオナニーしちゃったみたいだね。こんなに奥がトロトロじゃ仕事中に疼いて大変そうだ」
「んんぅっ❤ ゃんっ❤ ぜ、前立腺、ぐりぐりするの、やぁんっ❤ らめぇっ❤」
「相変わらずみみちゃんはここを弄るのが好きなんだから。ほどほどにしないと駄目だよ」

 今日もお客さんが途切れホールで手持ち無沙汰にしていたら店長が「おいで」と声をかけてくれた。
 ロッカールームに連れて行かれ椅子に座った店長の前に立たされたら早速お尻の中のチェックが始まる。

(何回やっても、やっぱり恥ずかしいよぉ……っ❤ お尻、ぐちゅぐちゅされたら、気持ちよくなっちゃうぅ……っ❤)

 店長の顔の前にお尻を突き出すような姿勢で立たされて奥をほじほじされる。
 スカートはめくり上げられ下着も太ももまでずり下ろされていた。
 店長曰く僕はオナニーが大好き過ぎるから定期的にこうやって中の様子を確かめておく必要があるのだと言う。

「ご、ごめんなさ❤ ぁ❤ ゃん❤ おしり、いじるの、我慢できなくて、はぅう❤」
「昨日は何を使ったんだい? アナルビーズ? バイブ?」
「ば、バイブ、ん❤ バイブで、しましたぁ❤」
「みみちゃんのことだから太いの入れたんだろうね。このくらいかな?」
「ぁあっ❤ 指、増やしちゃ、ひゃぅう❤」

 店長が指を三本に増やしてじゅぷんっと突き入れてくる。
 男の人の節くれだった長い指が内壁をゴリゴリと抉った。

(はうぅ……❤ 昨日あんなにしたのにぃ……❤ 人にされるの、全然、違うぅ……❤)

 根元まで埋めては引き抜き、ずぷっずぷっと何度も抜き差しされ僕は堪らず店長の指をきゅうきゅう締め付けた。

「ぁあっ❤ それ、らめ❤ あっ❤ やめっ❤ んんぅっ❤」
「おもちゃでいくらしても物足りなくなるだけだろう? 発情期になればいくらでもしてもらえるんだから普段は我慢しなくちゃ」
「ごめんなさ、ぁあんっ❤ んぅっ❤ だってぇ……っ❤」

 口答えしようとする僕を叱るように指の動きが激しくなる。
 前立腺をめちゃくちゃに突き上げられ膝がガクガク震えてしまう。

「ひぅんっ❤ は、はげし❤ ずぽずぽしちゃ……、ひゃっ❤ あっ❤ あん❤ ぁあんっ❤」
「困ったなあ。こんなに毎日お尻をとろとろにしていたら年中発情期なのと変わらないじゃないか」
「あぅっ❤ い、イくっ❤ イっちゃ❤ あ❤ ぁあっ❤ んんぅっ❤」

 昨日たっぷり一人エッチしてしまったせいで出すものはなく、僕は体をビクビク震わせ女の子みたいに奥をきゅうんっと締め付けて達してしまう。
 だけど店長は座り込みそうになる僕の腰を掴んで無理矢理立たせ、前立腺を指先でこねこねし続ける。

「ひぅうっ❤ 手、とめてくださ、ゃんっ❤ らめ❤ いやぁんっ❤」
「動かないでじっとしててね。そうしたらすぐに終わるから」
「ごめんなさ、ん❤ でも、あっ❤ はぅ❤ ぁあんっ❤」

 終わらない快感で絶頂を引き延ばされ、堪え切れず僕は何度も腰をくねらせてしまう。
 店長は前立腺の上から指がちょっとでもずれると「やり直し」と言って位置を戻した。
 そうしていつまでも中をこねこねする指は止まってくれない。

(これじゃ、ますます疼いちゃうよぉ……っ❤)

 店長にお尻を見てもらった後はいつも発情期のように奥がジンジンしてしまう。
 優しいお客さんが気付いて弄ってくれることもあるけど、運が悪いと仕事が終わるまで疼きに耐えないといけない。
 そういう日は家に帰るなりおもちゃで奥を弄ってしまう。

「も、もう、らめ❤ ぬいてくらさ、んぁ❤ ぼく、もう、たてないぃ❤」
「仕方ないなあ。みみちゃんは堪え性がないんだから」
「ふえぇ……❤ ごめんなさいぃ……❤ ふぁあ……❤」

 店長は椅子から立ち上がると僕の腰を抱いて体を持ち上げるようにして支えてくれた。
 全然力の入らない足はつま先が床にちょっと付いているだけ。
 僕は身をよじることもできずひたすら前立腺を捏ねられてしまう。

「あん❤ あっ❤ ふぁ……っ❤ あぁ❤ はうぅ……っ❤」
「よしよし、その調子。もうちょっとで終わるよ」
「そ、それ、らめ❤ あ❤ ぁあ❤ こんな、たくさん、イったら……、んんぅっ❤ お、おしごと、んっ❤ できなく、なっちゃうぅ……っ❤」

 いつまで待っても店長の指は止まってくれず終わりの見えない絶頂の快感に体が何度もビクビク跳ねる。
 だんだんと発情期の時のように奥がずくずく疼き始めてしまう。

(ど、どうしよう……っ、僕、おちんちん、ほしくなっちゃうよぉ……っ❤)

 焦って店長の腕を掴もうと手を伸ばしたけれど、イかされ続けた体にはまるで力が入らない。
 疼きはどんどん酷くなり内壁がねだるように指をきゅうう、きゅうう、と締め上げる。
 けれど口が「おちんちん入れてください」と言ってしまいそうになった時、指は突然ちゅぽんっと引き抜かれてしまった。

「良い子だ。今日はこれでおしまい。よく頑張ったね」
「へっ?」
「さあ、お仕事に戻ろうね」

 店長は僕の下着とスカートを直し、まだ余韻に震える腰を抱いてホールへ向かって歩き始めてしまう。
 限界までとろとろになった奥は一歩足を進めるだけできゅんっとひくついてイきそうになる。
 僕が耐え切れず抱き付いてしまっても店長は構わず歩き続けた。

「おっと忘れてた。これを入れておかないと」
「ひぁんっ❤ あっ❤ そ、そこ、あてないでぇ……っ❤」

 ホールに出るとふいにスカートの後ろをめくり上げられ、下着の中に手が潜り込んできた。
 小さなボールが前立腺に当たってしまう位置までしっかりと押し込まれる。

(い、今、呼び出されたら……っ❤)

 嫌な予感は的中し、店長の指が抜かれると同時に誰かがテーブルの呼び出しベルのボタンを押してしまう。
 ボールが震え始め前立腺をぶるぶると刺激し始める。

「ひぅっ❤ んんぅ❤ なか、とってくださ、やぁんっ❤」
「お客さんが呼んでいるのかい? 早く行かないと」

 店長に縋りついてもニコニコといつもの優しい笑みを返してくれるだけ。
 そうこうしている内にお客さんがもう一度ボタンを押したらしく振動が一段階強くなる。

「ほら早く。テーブルまで行けばぶるぶるは止まるんだから」

 往生際悪く言い募ろうとすれば更に振動が強くなってしまう。
 僕は堪らず店長の傍を離れ僕を呼ぶお客さんの方へ歩き出した。
 呼び出しベルはテーブルの近くにいる店員を呼べるようになっているから歩き始めてしまえばすぐだった。

「す、すみませ、はぅ❤ おまたせ、いたしましたぁ❤」

 衝立の向こうのテーブルへ行けば常連さんが僕を出迎えてくれる。

「やあ、みみちゃん。もう一回押しちゃうところだったよ。それともあと何回か押してほしかったのかな?」

 言いながら彼はいたずらに呼び出しベルを二回も押してしまう。
 ボールの振動が最大まで強くなり僕は堪らず彼の方へ倒れ込んだ。

「やっ❤ あぁんっ❤ やめ❤ い、イく❤ イっちゃうからぁ……っ❤」
「おっと。それは困るねえ。早く止めないとね」
「きゃんっ❤ お、おしり、もんじゃ、だめぇ……っ❤」

 僕を受け止めてくれた腕が体を撫で回しスカートの上からお尻を撫で回してくる。
 快感に邪魔をされながらもなんとかテーブルの上のボタンをぐっと押し込んで中の振動を止め、僕はようやくほっと息をついたのだった。

本日のオススメ!食べ頃♥敏感乳首のうさみみウェイトレス(20才♂)
(PDFファイル / 全63P / 約1万字)

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