地下アイドル(21歳♂)の××マッサージ体験レポ(サンプル)

地下アイドルの「猫耳持ち」のににちゃんがマッサージレポのお仕事に挑戦するお話。
タダでマッサージに行けてその上お金も貰えるなんて! とうきうきしていたのに、乳首をクリクリ捏ねられ、お尻の奥までとろとろに解されて、最後にはおちんちんを入れられながら中出しエッチのレポをさせられてしまいます。

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 今日のお仕事は新しくできた「耳持ち」向けマッサージ店のレポ動画の撮影だ。
 お店の宣伝なんて初めてだから上手くできるかドキドキしちゃう。
 でもこれが上手にできたら同じようなお仕事をまた紹介してもらえるはず。

(お金を貰える上にマッサージまでしてもらえるなんて、こんな良いお仕事なかなかないかもっ!)

 施術用にと着替えさせられた薄手で乳首が透けてしまう白いレースのキャミソールがちょっとだけ恥ずかしい。
 とは言え僕は男だし、ベッドにうつ伏せになるのだからカメラに映ってしまうことはないだろう。
 枕に顔を預けスタッフさんから渡されたマイクをぎゅっと握った。

「それではオイルを塗りますね。体がぽかぽかしてあたたかくなりますよ」
「あ、本当だ。とっても良い匂いで、気持ち良いです」
「こうやって塗り込むとお肌がしっとりしてつやつやになるんです」

 マッサージ師のお兄さんが薄ピンクのとろりとしたオイルを僕の背中に塗り伸ばし始める。
 手の平は肩や背中を塗り終えると今度はキャミソールの裾をめくって腰の方へ。
 男の人の手が体を撫で回してくる感触に、オイルのせいでなく体が火照ってしまいそうになる。

(あ……っ、だめだめっ、仕事中にエッチなこと考えちゃだめだってば……っ、これはただのマッサージなんだから……っ)

 必死に体の奥のいけない熱から気をそらそうとするけれど、お兄さんが何度も何度もオイルを塗り足すからだんだんキャミソール全体がじっとりとしてきた。
 胸やお腹の方にまで垂れてきて、身じろぐとレースの生地が擦れて自然とオイルが肌に塗り込まれてしまう。
 ざらざらした感触が先っぽを掠め乳首が少しずつ固くなっていく。

「ににちゃん? どう? 初めてのオイルマッサージ、気持ち良いかい?」
「は、はい……、んっ、体、ぽかぽかして、気持ち良いです……」
「良かった。でも実はこのお店ではもっと体を芯から温めるマッサージがあるんだって。ににちゃんもやってみたいよね?」

 どんなことをするんだろう、と思いながらもスタッフさんに言われるまま僕はこくりと頷いた。
 スタッフさんが合図をするとマッサージのお兄さんは一度僕から手を離し、更にたっぷりオイルを手に取った。
 指の先にまでしっかりオイルを絡めたお兄さんの手が僕の脇の下に差し入れられる。

「え……っ! ? そ、そこは、ぁっ、ゃん……っ、んんぅっ」
「乳首をこうやってマッサージすることで体の奥が温まって全身の血行が良くなるんですよ」
「そ、そう、なんですか……? でも、そんな、こねこねしたら、あぁん……っ」

 ふいにキャミソール越しに親指と人差し指で乳首を優しく摘ままれた。
 驚いている暇もなくレースを擦り付けるように乳首を捏ねられ、僕はマイクを両手で握り締め声を上げてしまう。
 ぐっしょり濡れたレースで全体を包まれごしごしとオイルが塗り込まれていく。

「あっ、ぁあっ、乳首、変ですぅ……っ、じんじんするぅ……っ」
「オイルが浸透しているのがよくわかるでしょう? オイルの成分でマッサージ効果が高まるんですよ」
「やっ、ゃあん……っ、も、もう、そこ、だめぇ……っ」

 乳首を捏ね続けるお兄さんの手から逃げようと身じろいでもきゅうきゅう引っ張られるだけで余計に感じてしまうだけだった。
 思い切り絞り出された先端をレースでざらざら擦られたら肘がカクンと折れる。
 僕はなす術もなくベッドに突っ伏し乳首をマッサージされる快感に体をびくびく震わせた。

「ににちゃん、どうしたの? ちゃんとレポしなくちゃ」
「あ……っ、ご、ごめんなさ……、ぁんっ、ゃんっ」
「うーん、このお仕事はににちゃんには向いてなかったかなあ……」

 スタッフさんに声をかけられ仕事中だと思い出す。
 一回目から失敗していたら次のお仕事は絶望的だ。
 僕は慌ててマイクを握りカメラの方を見つめた。

「ち、乳首、くりくりされて……、ぁうっ、き、きもち、良いですぅ……っ」
「どんなふうに気持ち良いの? もっと真面目にレポして」
「え、ええっと……、オイルが、染み込んで、ジンジン熱くてぇ……っ、あっ、んぁっ、摘まんで、先っぽ、ごしごしされると……、ふぁっ❤ ぁあんっ❤ ら、らめぇ……っ❤」

 僕の言葉を聞いてかお兄さんは乳首を親指と中指で摘まみ直し、きゅうっと先端を絞り出した。
 人差し指の腹で円を描くように撫でられ、レースがごしごしと尖り切った先端を擦る。

(ふえぇ……っ、ま、またエッチなビデオになっちゃうぅ……っ、僕、アイドルなのにぃ……っ)

 だけどいくら頑張って我慢しようと思っても、オイルを塗り込まれた乳首が発情期のようにずくずく疼いて堪らない。
 おちんちんは触られてもいないのにいつの間にか先走りでぐしょぐしょになっていた。
 僕は尻尾をお兄さんの腰に絡め、ねだるようにお尻をゆらゆら揺らしてしまう。

「はうぅ……❤ 乳首、マッサージされて……、体の奥、とっても、熱いですぅ……❤ あっ❤ ぁあっ❤」
「マッサージが効いてきたみたいですね。中も解れてきたかな?」
「えっ、そんなところまで、ぁっ❤ やぁんっ❤ オイル、入れちゃ、ら、らめぇ❤」

 お兄さんが片手を乳首から離してお尻を撫で回し始めたかと思うと、下着をずらしてつぷんと窄まりに指を押し込んできた。
 人差し指がじわじわと奥に入り込み、内壁にくまなくオイルを塗り込んでいく。
 乳首ですらずっと指でくにゅくにゅしてほしくなるぐらいじんじんしてしまうのに、中に塗られたらもう奥のずくずくが止まらなくなる。

「ぁあ……っ❤ 奥が、熱くてぇ……❤ 腰が、勝手に、動いちゃうぅ……❤」
「オイルを塗るとマッサージが更に気持ち良くなるのがわかるでしょう?」
「は、はいぃ……❤ オイルぬりぬりされると、もっと、ぁん❤ マッサージしてほしく、なっちゃいますぅ……❤」

 マッサージで感じてしまういやらしい姿を録画されて恥ずかしくて堪らない。
 でも乳首をごしごしされながら奥をくちゅくちゅ掻き回されたら口が勝手に「もっと」とマッサージの続きをおねだりしてしまう。

「うーん、体の奥がかなり凝っているみたいですね」
「えっ、ぁっ、な、なに、んんぅっ❤ あっ、待ってぇ❤ オイル、もう、入れちゃらめぇ……っ❤ そんなに入れたら、きゃぅうっ❤」
「ににちゃんに満足してもらえるように、とことん解してあげますよ」

 お兄さんは内壁にオイルが染み込むと指を引き抜き、僕に腰を上げさせボトルの口を窄まりに押し込んだ。
 ぶちゅっと奥の奥まであふれ出すほどオイルを入れると今度は人差し指と中指で深い部分を掻き混ぜる。
 乳首も痛いぐらいにぎゅうっと捏ねられ、僕はお兄さんの指を思い切り締め付け背をのけぞらせた。

「ふぁあっ❤ やめっ❤ い、イくっ❤ イっちゃ❤ ぁあっ❤ あー……っ❤」

 カメラさんが後ろに回り下着から精液がとろとろとあふれ出す所をしっかり録画している。
 やめてほしいのに僕が動こうとするとお兄さんが中のオイルをくちゅくちゅ混ぜてきて邪魔されてしまう。

「相変わらずににちゃんはエッチだね。マッサージレポ中にイっちゃうなんて」
「と、撮らないでぇ……❤ にに、エッチだから……、アイドルなのに、マッサージでイっちゃうのぉ……❤ あん❤ も、もう、まぜまぜ、いやぁ……❤ おしり、とろとろになっちゃうぅ……❤」
「またそんなにお尻を揺らして……、ファンの皆にとろとろのお尻を見てほしいのかい?」

 お兄さんが指を抜き、代わりにスタッフさんがお尻を手の平で包むように揉み始める。
 窄まりの左右に親指を当て、くぱり、と谷間を割り開いてしまう。
 内壁を舐め回すような視線にお尻がひくひく疼き、中がきゅんと締まってオイルがあふれ出す。

「ににちゃんのお尻、女の子みたいにぬれぬれだ。これはアップで撮っておかないと」
「い、いやぁ……っ❤ ににのエッチなお尻、撮っちゃだめですぅ……っ❤ ぁっ❤ やぁんっ❤ ち、乳首、捏ねないでぇ……っ❤」
「動いちゃ駄目だよ。お口パクパクしちゃってるの、ちゃんと撮ってあげるからね」

 お尻をスタッフさんに開かれ、お兄さんに両手で乳首をこねこねされ、僕はカメラに向かっていやらしく窄まりをひくつかせてしまう。
 スタッフさんは撮影しやすいように親指をちょっとだけ差し込んで窄まりを開いていく。

(どうしよう……っ、とろとろのお尻、ファンの皆に見られちゃうよぉ……❤)

地下アイドル(21歳♂)の××マッサージ体験レポ
(PDFファイル / 全60P / 約1.1万字)

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