「犬耳持ち」の日常①

よくいる「犬耳持ち」のポポちゃんの日常。
朝の旦那様お見送り編。

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 朝食の後片付けをしていたら急に後ろから旦那様が抱き付いてきた。
 エプロンの中に入ってきた手に乳首をくにゅくにゅ摘ままれて堪らず台拭きを握り締めてしまう。

「あっ、だ、旦那様ぁ……、んんっ、駄目ですよぉ……、今、ぁんっ、テーブル拭いてるのにぃ……っ」
「ごめんごめん。君がとっても可愛いから、つい手が出ちゃうよ」
「ふぁっ、ぁんっ、旦那様ったらぁ……っ」

 旦那様はいつでも好きな時に触れるようにと言って、一緒にいる時はエプロンの下には何も着させてくれない。

「そ、そんなにしたら、駄目ですぅ……っ、僕、エッチしたくなっちゃ、あっ❤ コリコリしちゃっ❤ ぁあんっ❤ まだ、朝なのにぃ……❤」
「昨日の夜は帰りが遅くて可愛がってあげられなかったからね。今日はちょっと時間に余裕があるんだ。今の内にたくさんしておいてあげるね」
「ほ、本当、ですか……? あっ❤ ぁんっ❤ ありがとう、ございますぅ……❤」

 旦那様とは去年マッチングサイトで知り合って結婚した。
 男の人と結婚する制度ができたと聞いた時は「男なのに男の人と結婚するなんて」と不安だったけど、結婚してみれば旦那様はとっても良い人でこうして毎日僕を可愛がってくれる。
 広いお家に住めて生活費の心配もなくて何から何まで良いこと尽くめだ。

「ふぁっ❤ ぁあっ❤ 先っぽ、カリカリ、だめぇ❤ ぁんっ❤ で、出ちゃいますぅ……っ❤ ゃあんっ❤」
「もうかい? ちょっと乳首にいたずらされただけでイっちゃうなんて、君は相変わらずエッチな子だね」
「ご、ごめん、なさ、ぁあんっ❤ らめぇ❤ そ、それ、らめぇっ❤」

 叱るように乳首をきゅううっとつねられ、僕は堪え切れず床に精液をおもらししてしまう。
 旦那様は床に座り込みそうになる僕を抱え上げ、テーブルの上に仰向けに寝かせてくれた。
 僕の足を左右に大きく開かせ太ももにかかった精液をお尻に塗り伸ばしてくる。

「床を汚しちゃ駄目じゃないか。後でちゃんと自分でお掃除するんだよ」
「は、はいぃ……❤ 僕、ちゃんと、お掃除しますからぁ……❤ だから、旦那様の、早くぅ……❤」
「やれやれ。こんなにエッチが大好きな子だとは聞いてなかったんだけどなあ」

 僕も旦那様と結婚するまで男の人とエッチなんてしたことがなかったから、自分がこんなにおちんちんを入れられるのが好きだなんて驚きだった。
 エッチの仕方すら知らなかった僕と結婚してくれて、こんなに毎日良くしてくれるなんて、僕ってば随分運が良いみたい。

(旦那様のために、今日も頑張らなくっちゃ❤)

 僕は大好きな旦那様に抱き付き、ちゅうっとほっぺにキスをした。

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